空色妄言ゴシックブルー - 駄文、一発ネタ

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■[駄文、一発ネタ]ネタ書き。時間がある時に書くために はてなブックマークに追加カウント タグ:締めスライド閉め

仮面ライダー1971-1973の俺考察的なものも含めて


ラストの決戦で本郷猛は死亡。
本郷に感化、影響を受けたアポロが本郷とは違う、だが同じ仮面ライダー「ハヤト」「仮面ライダー2号」として戦う物語。

序盤はまだ人を見下していて、本郷の思ったことを感じるために観察。
少年とアポロ(無反応)の触れ合い→
少年の成長&戦火襲来。少年逆境ヒロイズム→
アポロ「見たぞ本郷。人の魂を!その叫び、その祈り、そして願いを!」

伊藤 香苗ルート(俺、願望!)


なんとなく友達からゆるーくシフトしていって、ある日ふとしたタイミングで「あれ?俺たちの関係ってもしかして?」
「友情と恋愛、どっちも大事。どっちも捨てない。というか、けんかぐらいで嫌いになるほどあたしらの友情紙じゃない」

俺に強気妹をくれ!


兄だからっていって葛藤するんじゃなくて、兄だから、身近でずっと見てきたからこそのこの想い・・・、受け取れ兄者!今度はあんたの順番だーーッ!

■[駄文、一発ネタ]吸血鬼のロリっ子を甲斐甲斐しく世話してあげたい はてなブックマークに追加カウント タグ:締めスライド閉め

アルカナの吸血鬼編の表紙を見て「むはぁ!」としたのは俺だけではない。
だけど、中にそんな「えへへ!」な話は無かったぜ。
俺は、悲しい。
続きを操作する [entry_more] ▼▲
どうせだから。

・出てくる吸血鬼は見た目10歳相当(やや反抗期傾向)
・金髪ツインテール(つまりは表紙の子みたいなイメージ)
・家出中
・術は使えるが非力

という設定でだな、

・押し倒したはいいが、血が出るくらいまで牙を突き立てられない
・犬歯が丸っこい(角10pxくらいの緩やかさ)
・つまりはあまがみ状態
・「うぇぇ」って半ベソ状態

・「体液で良いならこれあげるよ」ぽろん(逮捕1)
・ぎゅーっとしてお持ち帰り(逮捕2)

あぁでも、正面からよじよじして首に牙たてようと頑張る子にでこちゅーするのは合法ではなかろうか。
不肖、それなりに四半世紀を生きた身として、それくらいの惚れさせる手は使える気がする(逮捕3)

■[駄文、一発ネタ]黒いおっさんになって、こう言う はてなブックマークに追加カウント タグ:締めスライド閉め

坊主、大人の条件を教えてやる。
絶望と諦観、一握りの余分な勇気だ。
忘れるなよ、その余分を。

男はそういうと、最後に纏った下着を颯爽と脱ぎ捨てた。

■[駄文、一発ネタ]恒例クリスマス粛清オフ はてなブックマークに追加カウント タグ:締めスライド閉め

・道行くサンタに「無性にお前を狙い撃ちたい」
・ぶっちゃけ撃つ気満々だ!
・目標(サンタ)を駆逐する!
・あのペド野郎、万死に値する

・きゃっきゃうふふしてて「私、今一番幸せ!」って抜かしてる人のとこに颯爽と突撃
・「だが日本じゃ二番目だな!」
・地獄が見えた前日から

・確かに俺は甘甘さ
・その分世界中の人に艱難辛苦が行き渡るって寸法よ!

・職場ですが何か?(単独
・家ですが何か?(複座
・いいからもう寝ろよ!

・それでも夜明けはくるんだから
・本当の地獄はそれからだ

・サンタに妹を所望したら翌日布団の中に姉がいた、みたいな悪夢
・理解の及ばない事象は脅威である
・本当に妹がいたら、逆に親父の正気を疑い母の偉大さを知る

・ガンダムRXー78ー3(好評に応じて二回目

・呼び出されて放置
・尋常じゃない漢度上昇

・愛はここに(余りもの

■[駄文、一発ネタ]ハロウィンなのに忘れてたから はてなブックマークに追加カウント タグ:締めスライド閉め

例えばこうだ。


1、無難(どうでもいい系)

コンコンと窓を叩く音で目が覚める。
カーテンを開けるとそこには猫が。
「お菓子をくれなきゃいたずらするニャー」

猫は生涯に一度人間の言葉を話すという。
その一度で死ぬ気かよ。


2、八九寺真宵(ちょっと思いついただけ)

「おはぎさん」
「何一つ当たってねぇよ」

せめて洋菓子にしろよ。

「失礼、噛みました」
「絶対わざとだ・・・」
「吐きました」
「食ってすらいないのに!?」
「いえ、見てはならないものを直視したせいです。気にしないでください」

明らかに僕じゃないか。
指指すな!

「二つ指ですか。まかんこうさっぽうでも撃てますね」
「はーん。なら僕は二指真空掴で返すまでだな」
「・・・阿良々木さん、ビームを指でどう返すんですか?」
「話振っておいて手のひら返すの早いなおい!」

<中略>

「ともかく阿良々木さん、せっかく迷わずに来たんですからさっさとお菓子を出してください」
「へぇ意外だな。お前でもそういったのにはのっかかるんだな」
「当然です。タダとはいえ貰えるものは貰うべきです」

得になる以上は便乗しますよ、と胸を張る。
タダとは言え、というところに何か八九寺なりに思うところがあるのかもしれない。
やっぱりタダほど高いものはないというアレだろうか?

「モノローグでは腹は膨れないのです。早く私の昼食をください」
「・・・まず突っ込むかどうか悩んだが、僕は優しさを選ぶ。お前今飯って言った?」
「だんだん苛ついてきました」

肯定なんだ!
そりゃあ、家無き子だもんなぁコイツ。
って幽霊ってお腹すくのか? そのエネルギーはどこへ・・・。もしかして僕との掛け合いのために消費しているわけじゃないだろうな。

「わかりました。羽川さんのところへ行きます
「阿良々木さんがお菓子はくれなかったと報告します」
「は、羽川なら!そんな脅しにはのらないぞ!」
「そして戦場ヶ原さんに会いに行きます。背に腹は変えられません」
「それは絶対に困る!」

冗談でも殺されそうだ。しかも僕、コイツに結構セクハラまがいのことしているしなぁ!


「トリック・オア・デリート」
ガハラさん、第一声それかよ!

「つまりどうあっても殺すのよ」
「せめて言葉とおりくらいのレベルでお願いします」
「何よ、ただ殺すか惨殺するかの違いじゃない」
「全然意味違ぇよ!どうあっても殺すつもりかよ!」
「安心して阿良々木くん。肉片一つ残さないんだから」

それ絶対ツンデレじゃないよ!笑うな!

収集がつかないので終わり。


3、ほら、影縛りする逆攻幼女とかさ(病気)

ドア開けると影縛り発動なのです。
で、

「トリック・オア・トリート。ふふふ、動かないってことはお菓子くれないのよね・・・?」

げふんげふん。


オチ。
グミやるよ。ノ○

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