空色妄言ゴシックブルー - 200702
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うだつの上がらない新任教師が名門女学園に就任するところから始まる物語。
ヒロイン曰く、要は主人公先生が生徒に毒手を伸ばす鬼畜話らしい。
信憑性がまったくないけど。あのキャラだし。
それは置いといて。
理事長代理。
風祭みやび。
彼女の存在でもう完全に取り込まれた。
まさに致命部鋼鉄粉砕攻撃(クリティカル
いや、ロリっ子って訳じゃそんなにだけど。
チビ且つひんぬー且つ、背伸びしながら高飛車な姿勢が大好き。
さらに自分付きのメイド(リーダ)さんとの奇妙な力関係。
メイドに逆らえない権力者って、あんた一体何なんだ。
コンプレックス持ちで口が悪いのは素晴らしい事だ。
「これだから乳に余裕のある奴は嫌いなんだ」
あ、そうだ。ついでに。
シナリオライターが二人で、本校移籍組とか完全分校組とかで分かれるとか。
→
会社「プルトップ」のトップ
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- 主人公との初対面時の罵倒もイイ。
何処で油売っていたんだ労働者!!
給料減らされたいのか!?
貧相なのは顔だけにしておけ。
時間にまで貧相だと先が思いやられる。
お前はそうやって簡単に謝るが、解っているのか?
ここは凰華女学院なんだぞ!?
本来ならお前のような何処の馬の骨とも解らんような奴が入って来れるような場所じゃないんだぞ!?
それとも何か?
分校だからって馬鹿にしているのか?!
強力過ぎね?
変態は、不死鳥の如く甦るってか?
再生怪人の宿命、一話限りの復活で存分に役目を果たした。
ルルーシュとスザクの関係を深める為の回、と思わせておいて、最後の最後で爆屁しやがった。
結局、「ギアスを自分に使う」という奥の手まで使わされた上、スザクもトラウマ再燃でグダグダ終了。
・・・・・・今度は脳味噌のみで登場とかしないだろうな?
最後の最後、前回での決着をルルに任せてしまったCCの手によって地獄?逝き。
次回、えーとゼロの覆面をルルが外してるのは何で?
以下、ちょっと考察交えながら。
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コーネリアとユーフェミア?
何この花園。
Cの世界
最終話のタイトルとかになってそう。
それはともかく、どういった意味かを考えてみるテスト。
1、CC関連宗教みたいなものの中でのあの世の定義
CCしかいない世界とかだったら逆にマオにとっては天国だわな。
2、ギアス能力者の逝き着く先
「さんざん能力でいい目みたんだから天国逝けるなんざ思っちゃいねぇよな?」的な。
契約の代償とかそういうものなのかもしんない。
マオの契約した時の状況とかが分かればもう少しハッキリしそうなんだが。
ルルのギアスの行き着く先
マオの能力が元々あんな無制限広範囲だったとは考え辛いような。
「ギアスが人を孤独にする」「使い続ける程、能力は強くなっていく」
呪いっぽいな、なんか。
仮にルルの「絶対遵守」がそういうマイナス面持つとすれば、どんな強化がされていくのか。
1、回数無制限
マオの例もあり、現状の「絶対遵守」の唯一の欠点でもあるこれをなんとかしてくるかも、と。
主役級の中で最初期にギアスを使われたカレンに正体がばれる時のネタになりそうな。
2、強制無限発動
発言全てに強制遵守の呪いがかかる、とか。
上記1とセットなら息つく相手が一人もいなくなっちゃいます。
バッドエンドでCCが「私がずっと傍に――」とか?
3、距離拡大
可能性が一番低いやつ。
4、言葉を出す必要がなくなる
一々口頭で命令しなくとも、目を見て考えるだけでとか。
こうすると上記3の距離拡大とかでもプラスになりうるかと。
逆に範囲が広まると遵守の強制力が落ちるとか。
5、上記全部
ギアス云々
最初はブリタニア王族、もしくはブリタニア人だけが先天的に所持する能力を目覚めさせていると考えたけど、一難民の華人の子供であったマオがギアスを持っていたという点から、普通に誰でも内に秘めている能力なのか。
俺的には、ナナリーも能力者で、ふさがれている目を開いた時に発動とかだったらおいしい。
「俺に開けぬものは無い!
開けッ! 太平洋プレートォォォォォッ!!!」
聞き流せ。
あと、能力ものの必需品「能力奪取」
ルルの場合は目を刳り貫かれそうになったりするんだろか。
エグいな、おい。
竜が太陽を目指すなら、虎は空を飛ばねばなるまい。
高須竜児がガンガン成長していくのが目に見えた。ホッパー卒業。
そして、文字通り竜児と現状維持を望む大河との距離が離れていった回でもある。
最後の掴めなかったTシャツが、この巻の二人を如実に表す。
3巻で竜児への微妙な想いに戸惑っていながらも受け入れていた大河。
多分にここまで竜児がうまく「こと」を運ぶとは考えてもいなかっただろう。
北村からの誘いを断ったり、若干の恥じらいを見せていたり、文句を言いながらも「竜児の為に」サポートするいじらしさを見せていただけにこの巻での失速は読んでいて本当に痛かった。
「警告夢」と唾棄しながらも、それでも一緒にいたいと願った想いは届かず。
かくして竜児本線と見た場合の大本命、櫛枝みのりんまで参戦。
えぇーい、らしくない! 次こそ勝つのだ手乗りタイガー!
勢力図を大きく塗り替えられた今回の失態、文字通りホームで取り返せッ!!
大河→親愛は確認、でも大幅後退。二者択一。
櫛枝→大きく前進、「恋愛」発展可能性急上昇。
川嶋→割り込み達成、間隙を突くやさぐれヒロインホッパー1号。
とらドラ4!
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大河→竜児
思った。心底思った。
俺は「竜児×大河」の組み合わせが好きなんだなぁ、と。
いや、大好きなのだと。
それだけに、段々と一方通行になっていく過程が悲しい。
ソファーでの竜児の膝枕(一部ヒワーイ)の件とか、なんだかんだで了承していたりと、堅実な歩みを見せてはいるものの、恋愛感に(前作の田村某と比較した場合)硬派な竜児だけに、さっさとぶつけなきゃ致命傷になっちまうぜよ。
「竜児の優しさに甘えていた」形になってしまった関係を、力でどうにかしてくれ。
竜と虎はワンセット。
竜が太陽を目指すなら、虎は空を飛ばねばなるまい。
大丈夫、大河は飛べる。
最後の一歩は、絶対に竜児が助けるから。
本当に欲しいものは、自分の両手で掴み取るんだぜ!
見ているはずは無いけれど、竹宮ゆゆこ先生。
いや、師匠! ああもう神でもいいです。パスタもあげますから!!
大河に力を! 虎に翼を!!
櫛枝⇔竜児
一番力を注がれていたのがみのりんの描写だった。
これまで話をぶっとばす大仕掛けな役回り。
今回はメインに持ってこられたことで「一人間」としての櫛枝像を見せてきた。
幽霊話のフィルターをかけた恋愛観。
「見たことがない」「見ていたい」から「見てみたい」「知りたい」へ。
竜児の猛アタックと、皮肉な話、大河の的確なサポートもあり好感度急上昇。
サポートキャラがメインに回ってしまった。
それは竜児が望んでいたこと。
大河との暮らしの中でも、いつも夢見てきたもの。
でも少しは思って欲しかった。
大河のことを。
太陽に焦がれる竜は、己の影に隠れた、伸ばされた手に気付くことは無く。
川嶋→竜児
シリーズを通してゆゆこ先生に殺意が芽生えた瞬間(ぇ
言ってしまったというか、なんというか。
竜児に、その文句だけは大河以外に使って欲しくなかった。
今巻は大河にとってまさしく厄難。
一番素直で、一番真っ当に全力あげる人物。
全力過ぎるのが逆に仇になっている感じもあるけど。
あと、絶対矢車さんベースだと思った。
「光に焦がれるな。どうせ私たちには掴めない・・・・・・」
「高須くん・・・・・・、私と一緒に地獄へ堕ちよう」
そういやキックもあったな。
北村(メガネ・変態・全裸・etcetc
結局北村の「昔からの好きな人」は分からずじまい。
みのりんがメインに回った分、今回のデウスエクスマキナはほぼ彼オンリー。
しかし、全裸に肝試しにヌルヌルにと、大暴れだなオイ。
あーっと、1月に4巻で大体二ヶ月刊行だからー・・・・・・、次は来月あたりか。
マジ頼みます、大河に光を。
おまけ。
会長は相変わらずいいなぁ。メインで出ないかなぁ。
あと本編と無関係で「人生代わるか? 代わりたいか?」で爆笑。
俺は、構わない。

「とらドラ」と聞くだけで胸ときめく変態です。
風邪ガハガハ状態でレビュー書いてた。真っ当なのは明日ちゃんと出す。
:
竜虎スキーの自分としては悲しい。
だから、次巻までワンフレーズを糧に頑張ろうと思うんだ。
お手持ちの方は158ページ開いて。
別に離れたいわけではない。
別に離れたいわけではない。
別に離れたいわけではない。
別に離れたいわけではない。
別に離れたいわけではない。
六畳間の距離感最高。
あと、掃除フェチ。
「すげぇぞ‥‥これは、大変なことになるぞ‥‥‥」
こんな豪邸を掃除できる日がくるなんて。
「いいぜ‥‥掃除ならいくらでも、俺、いいぜ‥‥‥」
「‥‥あんた、今、変態の目してる」
そしてみんな、忘れるな。
5巻の味噌は、
・大河の逆襲
・インコちゃんの生死
だ!
あー、「わたしたちの田村くん」では相沢派だけど、こっちでは大河派。
王道、大河成長並立エンドを絶対死守で。
性格の基本は「破壊魔定光」序盤の定光。
17歳ってのは「葛藤と開き直りの堂々巡り」だと思うから。
苦難を、幻想を握った拳で打ち砕いていくのが俺の好きな青少年像。
握った不器用な手が、たとえ幻想を潰してしまったとしても。
現実、近い将来に対する不安と若干の絶望。
でも、どーしよーもないから今この瞬間を全力で。
校内マラソンとかで最初全力疾走して倒れるヤツ。
あれこそが真っ当な在り方だと。
心のシャインスパーク。
夕日に吼えるハウリングボイス。
握った拳のサンライトブラスト。
抱きしめる腕のバスターコレダー。
無駄に無駄を積み上げて、転じて徒労は奇跡(軌跡)となる。
彼らの称号(な)は、
エブリデイ・ヤングヒーローズ。
:
なんとなく。
いや、意味無いけど。
テンプレート微調整。
日付欄の色とかをもっと考えるべき。
サイド項目のリストは満足。
とらドラSSで来過ぎ。
っつか、4巻発売されたの結構前でしょ。
こんな風邪ひきがゲハゲハいいながら書いたもんを・・・・・・。
脳が腐るぞ!
それでもいいならよろー。
どうでもいいけど、姉にエロゲの体験版見られた。
インストール中で風呂入ってる隙に。
この、なんともいえない気まずさがイイデスネ。消えてぇ。
そして、昨日は他にも「遥かに仰ぎし、麗しの」もプレー。
これ、とんでもなく良作っぽい。
特に理事長が。
やべぇ、つよきすとどっち買うか迷うかも。
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- 巡回してわかった。
節分か! 節分ネタか!!
そんなに虎が豆投げるのが読みたいんか!
「いそふらぼん」とか言いながら泣きながら年齢の倍以上食べるところが読みたいんか!
そっちで書いてけろ。
滅びた世界。
屑屋、いわゆるトレジャーハンター的な仕事を生業とする主人公は、廃墟都市のプラネタリウム、ただ独り何年もの間、客を待ち続ける機械の少女と出逢う。
退廃感漂う、滅びた世界の体現である主人公。
世界の崩落を知らない(認知も出来ない)、失われた世界の象徴であるヒロイン。
失われた繋がりを、失われた星空を通して得ようというのか。
「失われた」
心に遺された一片を、暖めるだけの使い捨て。
それでも求めることはやめられない。
せめて、たとえ現実はかわらなくても。
喪失を一時でも止められるのなら。
たとえそれが紛い物だとしても。
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- 体験版しかやらない(やれない)男。
ほっとけ。
ヒロインとの交わりを求める神に取り憑かれた主人公が四苦八苦する同人学園ADV。
現在、二日目。
突発的に思いついた。
■■■
授業が終わった。
HRの終了を告げるチャイムが俺の中の戦闘開始を告げる鐘。
『して、今日はだーれを』
(黙れ、とにかく今日はゴメンだ)
フラッシュバックする昨日のトラウマ。
ふっくらとした躰。
やわらかい、弾力にとんだ感触。
風をきる俺の体。
そして固いアスファルト。
特に最後が強烈過ぎた。
『なら、<たいいくかん>やら砂場などで襲えば』
(俺を犯罪者にした段階で自分は目的成就ってか)
『その通り』
(自然に宿る神様らしい)
『その心は?』
(根が腐ってる)
とりあえずギャーギャー喚くクロは無視することにしよう。
■■■
あと、女の子前にしてのやりとりとか。
■■■
気付いている。
視線の先を、触れようとする目標を。
止める。止めてやる。
ありったけの理性を込めて。
「逃げて!俺は、内面宇宙に宿る神性との戦いに打ち勝たなきゃいけないというかッ!」
そして死亡。
マオの能力に関してはおおむね予想通り。
成長出来なかった精神が結局自らを死地に追い込むことになった。
いやいや、こんなあっさり殺すとは思わなかったけど。
物語的な役割としては、ルルとCCの覚悟強化か。
ルルにはシャーリーという存在を。
CCにはマオという昔の男の存在を。
大部分自らの意思で消させることでそれを図った。
そして二人の絆もバリバリ強化です。
「慰めか?哀れみか? それとも、執着か?」
「いや、これは契約だ」
「今度は、俺から、おまえへの……」
次回から「戦争」再開の様だし、ちょっと緊張感出てきたな。
あと、クルルギ首相関連の話のネタを盛り込んできているのも気がかり。
単純にスザク暴走フラグかもしれないけど。
スザクもルルも、根本には帝国皇帝に対する憎しみとかあるし。
そして両方ともに父親への対抗心とか反抗とかそこらへんのも絡んでいるのか。
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マオ死亡
ところで、「実は」もなにもないんだけど、マオって被害者だよなぁ。
だって、シャーリーに対しては確かにひどいこと言ったりもしたし、ルルともろとも殺そうとかしたけど、実質的な罪って「銃刀法違反」「殺人未遂」「暴行罪」「恐喝」
・・・・・・あれ、普通にコイツ犯罪者だ。
しかも変態だし。
じゃあいっか。別に。
CCってほんま何者なん?
ギアスを配り、銃でも殺しきれない「魔女」CC。
一応、というか正ヒロインなんだよな、彼女。
13年前の時点でも今と変わらない容姿。
「ギアス無効化」「ギアス契約能力」自体も持っていた様子。
ってことは、研究所で調べられていたのはその解剖実験か何かだったんだろうか。
デザイナーズな人じゃなくて、もっと神秘かもしれない。
ルルはもっと細かい部分も聞いて欲しい。
特にスリーサイズとか。
ようやく出来ました。
なんか短い。
思った以上に主人公がヒーローチックだったことに驚いた。
見せ方がおいしい。
人形を動かすネジを時間に例えているのが美味しすぎる。
ぐるぐるぐるぐる。
時間を戻して繰り返す。
過ぎた時間、過ぎた思い出。
ここはネジでできた御伽の国。
幻想も現実も、奇跡も悲劇も
すべてグルグル繰り返す。
ただ、ネジがまかれる限り。
ただ、寸劇を演じ終わるまで。
逃げ道があるとすれば、それは舞台からの逃避しかない。
奇跡に奇跡を重ねた末の境界で、きっと君は迷うだろう。
絶望から破滅を選ぶか。
虚構の世界にふたたび戻るか。
苦悩も歓喜もすべてを飲み込み、ネジはただただくるくる廻る。
哀しみで軋ませながら。
悦びを謳いながら。
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- いや、俺は体験版しかやってないよ?
ただ、鋼屋師匠の最近の発想とかからもってくるとこうなるかなーとか。

大丈夫。後悔はしていない。
憐はなんとなく。
うさ恋は衝動。
十三番目は狙ってた。
あとは男分(アッー)と螺旋関連。
螺旋の良いところは、グルグル廻って元通り、ではなくて
グルグル廻りながら、上へ下へと進んでいくところ。
あー、うさ恋よさそう。
淋しいと世界災害っていうフリがすき。
ところで、「声で魅せてよベイビー」と「ラジオガール・ウィズ・ジャミング」を狙ってるんだけど、ネタバレ絶対しないでね。
っつか、させん。
すげぇ、ダントツで不人気トップだ!
色違いってだけで一桁変わる、共有テンプレ上の不思議。
だって、HTMLは変えてないんだぜ?
いいよ、俺も変えるし。
1、エクスキューション・ナンバーズ
司法省直轄の機械兵器。
警察や検察の保有するライダーズを圧倒する能力に、ライダーの動力を低下させる特殊兵装を持つ。
警察、検察の行き過ぎた軍事力を抑制するために秘密裏に開発されるが、国防を通して機密技術が漏洩されてたりする。
:
プログラムに委ねることの危険性。
大元の秘匿真偽値の書き換えだけで外道の手先になったり、「絶対司法権」による徹底的な「悪」の掃滅とか。
触発されて。
携帯からなんで、明日再編予定。
・正義警官モンジュ(1〜3
・仮面ライダーSPIRITS
カッター。
モンジュは地味に良作。
仮面ライダーは、まぁ順当。
あー、パンプキンシザースはしばらく放置。新刊で買うのは5巻までかなー、と思ってる。
あと、
・ラインバレル0
鋼鉄の華が王道系でヨロシ。
この主人公がなんであんな風にひねくれるんだろう。
巻頭のラインバレルもサービス満点。
ビーチでも常にスーツの人に萌えた。
しかも
「暑いですよ?決まっているじゃないですか」
言うのかよ。
そして、ジャイアントロボ。
今更だけど、スクライド(S・CRY・ED)のマンガの人じゃねーか。
道理で評価が狂ってる。
なんかスフィンクスパワーとか言い出しそう。
ロボが。
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勘違いポエマー。
魂(こころ)は元気だよ。
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