空色妄言ゴシックブルー - 200703
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教えてくれてもいいじゃん・・・
横のリストがIEでメチャクチャなってるって・・・・・・。
むかつくーッ!!
多分リストの下部paddingが悪さしてるはずだから現在配布のやつには問題無いんだろうけどさ。
実は自分さえ見れればな人だから特に気にしないんだぜ?(最悪
ずーっと書こう思ってたのに忘れてた。
今回サークルのサイト作る上で一番ビキビキ#来たのがボタン。
ほら、リンク先に飛ばすやつ。
何が厄介って、そりゃテーブルタグを使わないから。
ボタンにマウス乗っけたらメニュー表示の仕組み(HTML内でdisplay値の書き換え)にしてるから、テーブルにしたら意味的に‥‥。
結果、CSSでブロック要素をインラインにして、リンクの方でブロックに戻す&背景でボタン画像というグダグダ組みしてたり。
そして無理矢理左詰めでマージン指定。
中央揃えは見た目だけ。
完全なる力押し。
いや、画像でボタン代わりにするのが完全なる無難だけどソース見る人種的に嫌じゃん。
ウェブサイトを作ってると無性に自分のも作りたくなる。
ということで作ってる。
soute ncrusherトップ画像を青空っぽいものにして、後をこういう色で。
珍しく黒を文字色で使う訳よ。
こういうイメージでパクリ言うな。
これは・・・・・・、リスペクトだッ!!
テラ鬼。
ハッピーエンドっぽいいい流れ作っておいて空気読まない奇跡の力で一気におじゃん。
次回でユフィ退場かなぁ。存在意義自体を捻じ曲げられた上、虐殺のイメージは払拭のしようもないし。
今回誰が一番悪かったかといえば、無茶でもせめて隠れてなかったスザクと、えーと、(普通の)女子に走力で(大差で)負けたルルと、結果的に地雷を踏んだユフィ(酷
というより、タイミングを計ってたやつがいるような気がしてならない。
若本大王の「あやつめ、やりおったww」の「あやつ」がルルーシュを指していなかった場合、明らかな第三者による人災だと思われ。
あー、EDのアレからして、もしかしてスザクにユフィ殺させる気かなぁ。
スザクには未だに例の「イキロ」のギアスがかかっている訳だし、銃口向け合う展開なれば、そしてユフィが確実に撃つ気なことがわかれば・・・撃ちかねないな。
悲劇性アップはいいけどやたらめったら急展開ブッコロ〜なのはちょっと。
その内「ギアス回数制限無効」にならないだろうな?
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下手な予想も数打ちゃ当たる
昔の考察の一つが当たった形。
まぁたくさん立ててりゃ一つくらいはあたるわな。
CCエンドまでは期待していないけど、今主要人物が結構ギアスかけられたのが多いことも考えて、そろそろ回数制限無効になりそうな。
仮面の意味
顔を隠す意味から能力を防ぐ方向に。
メデューサかよ。
学校ではサングラスで良いとして、いよいよ自分の姿を晒せなくなってくるな。
俺に責任を押し付けるな
なんだかんだ言っても、結構責任感強いルルーシュなので、やっぱりこれからその方向性に絡められたりするんだろな。ご愁傷様。
それから・・・
イレブン嫌いの例の女子、ユフィブームに乗って暴徒化しないだろな?
逆にこれをきっかけにスザクファンになったりして。
メッセンジャーでネタとして出たのはいいけど妄想が止まらなくなったのでここに書く。
決して普段こんなことばかり考えてるわけじゃない、はずなんだが。
:
テーマ:戦隊モノ
主人公が隊員ではなく、ヒロインの5人(隠れ+1人)で構成される。
マスコット、イメージ戦略の一環として作られたが、想定以上の犯罪摘発・抑制を見せており評価は急上昇。それに伴い装備の近代化、ネットワークシステムの整備、開発部門の設営なども行われている。
全国展開もしており、近い県境ではしばし共闘が組まれる。
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- ヒロインは、基本的に色のテーマの「反対」の性格。
レッドは使命感に押し潰されそうな子。
常に最前線に身を置く「自分に向いていない」赤の重圧にストレスを感じている。
やや神経質気味。
改善意欲はあるがズボラなピンクも悩みの種。
青は純情一直線。
何事も見捨てることが出来ずにその点でメンバーとの亀裂が出来たり。
理屈よりも感情が先立つタイプ。
わりかしレッドと仲が良い。
黄色。
色のせいで「食べる」イメージが付きまとうことに苦痛。
本人としてはさっぱり味のが好き。
民間人の皆様、一応女の子なので体重の話は自重してください。
黒。根暗少女。
メンバーの中で「唯一色と性格が合っている」ことで疎外感を持つ。
隣県の隊員によくメールを送っている。
ピンクは情熱系ガッツお姉さん。
「色と合わない」「恋愛沙汰が無い」と散々な評判だが本人一向に迷い無し。
ただ、関心はあるので微妙につきまとう自分の悪評を煩わしく思っている。
おまけ、紫。
敵(地方の仮想敵)の一員。
戦隊に憧れるもオーディションの前の書類上の不備で落選。以降、バイトで生活費を稼ぎながら、対岸である敵組織にて目標の戦隊に関わっている。
庇護したくなるような薄幸ドジロリ。
おまけ×2
主人公は「正規ヒーロー」
職務上、特殊な場合を除いて戦闘参加は出来ないが、指示を出したり内面のケアをしたりする。
つまりは育成担当。
但し、装備している変身スーツは自衛軍支給の特別タイプの為、戦隊員を上回る能力を発揮できる。
普段は本人曰く「頭以外は中の下」
ユーフェミア様の地雷原踏破率低すぎ。
自分でうまいこと言えたと思ってるだろ、ん?
スザクはもしかしたら腹黒いかもしれん。
主のことを「まぁ一応いい人だし問題起こさない分にはいいんじゃない?」とか思っているかも。
スザク「ユーフェミア様は"あり"か"なし"かでいえば、ずっと無しでしたね、僕の中では。
でも仕事上表でそういう顔をするわけにはいかない(笑」
カレン、地はすげぇな。発散する場所があるとメチャクチャになる。
おばけ屋敷のアレ。あれは汗じゃなくて涙だと思った。
「まーたカップルか・・・」
嫉妬で怖さ倍増。
でも、今回のポイントは誰がなんと言おうが「世界一のピザ」を目の前で失って、これまでで一番哀しい顔を見せたCC。
食い下がり方も尋常でなかっただけに、あぁ、げんじつってざんこく。
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- 日常を侵食する「日本」「ブリタニア」「黒の騎士団」
何が怖いって、あのメイド。
場合によっては彼女が妹殺しするかもしれないところが。
ルルーシュ的バッドエンドはこれなのか。
あと、そろそろマリアンヌ暗殺の目的はルルーシュ反逆かもしれないと思えてきた。
「秩序を維持する最も安易な方法は、常に適度な敵を作ること」みたいな。
もしくは、これまたお父様持論の「優劣争い」なのか。
遺跡関連とは思いたくないなぁ。
「いつから?」で「建国当時から」みたいなハガレンルート。
サークルのページを作る時間が厳しい。
やべぇ。
スクリプトは出来たから後は適用させてCSSの誤差修正、構文追加で‥‥。
すんません隊長、あと1日待って。

リストにするのが頭痛くなる。
風評だけでシリーズ買ってしまうのは仕方無いではないか。
一番の問題は大量発生する電撃の缶詰。
兎に角、修羅場修羅場で完徹の俺に誰か緩いラブコメを。
さもなくば血みどろの狂気を。
そして一睡もしないままサークルの締め切りを迎える。
ロリ絵をくださったゴッドに申し訳たたねー。
鳩。
やばい、普通に楽しくなってきた。
変な悲哀とか入らない手軽さが良い感じ。
だがミニゲーム厳しい。
シューティング。
範囲外というか、一面越せずにアウト。
ティウンティウンティウンってやつ。
いや、タイムクライシス2ならワンコインで全面いけるんだが(自慢?
ヒロインは、今のところ来栖川のお嬢と、ハーフ八重歯のあの娘。
衝突は偶然じゃなくても運命だと思うのだ。
恋(故意)に惹かれて(轢かれて)、ってな。
ロボはまだ出ない・・・・・・。
フレームの代換でオブジェクトタグ使ってみたらIE7にブロックされたり。
下手なスクリプト打ってもシャットアウト。
今回のIE7は別の意味でやれやれだぜ‥‥。
結局素直にIFRAME使いましたとさ。
ターゲットブランクとか使うのめっさ久しぶり。
ここ最近パソコンで更新してないから雑記多いなぁ、ということで久々の小ネタ。
ただの人外ロリ好きとかペド野郎とか思われるのもなんなので、ここは一つ年長キャラで。
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- ・外見(ビジュアル)
身長は少し高めに設定。主人公よりやや高いくらい。心理的に見下ろされてる感を主人公には持って欲しい。
髪型はショート。細淵メガネはデフォ。
仕事(ちょっと黒)ではスーツ、普段はライダー、家着はジャージorタンクトップ。
年長キャラといえば、フツーは「ぼんきゅばーん」だろうがケンカを売る如くひんぬー。
良く言えばスレンダーな格好良い系。
上段回し蹴りとかいいなぁ。
・性格
誤解殺気なキャラだとおいしいかも。
で、なんか警戒して間合いを取る主人公にイライラしたり。そしてまた間合いが広がる悪循環。
なんだかんだで内面をうまく伝えきれない不器用なんです。
だが「クールなバカ」という設定も捨て難い。
‥‥‥。
どうよ?
WORKING!買った。
サイトのも面白かったがこちらも良い。
伊波さんの可愛い。
小鳥遊くんは、うん、変態だな。
それからエンジェルお悩み相談所。
ロリっこ。
仕込み羊とかおいしい。
それから
‥‥
シスタースプリング。
いや、妹‥‥、なんでもない。
今日は今日で「フレームはイヤー!やめてケダモノー!」ってゴネてました。
便利は便利だけど、大きなページの時の「内側をクリックして操作」する時の感覚がちょっと。
まぁ一番は「人んちのソース覗き見ていちゃもんつける、実在する人種に対する反抗」というしょうもない理由なのさ。
あとは、集客は気にしないでいいとのことだけど、アマとはいえコーディングさせて貰ってる以上は、サークル名で検索トップくらいはしたい訳で。
「『タグは少なく』『情報は多めに』
"両方"やらなくちゃあならないってのがコーダーの辛いところだな」
ところで、誰も気付いてないというより度外視してるけど、何気にページのサイズがそろそろ200K越えそうなんだけど。
昔「聖霊機ライブレード」ってシュミレーションゲームにはまったことがあって、それ以来「アンチ幼なじみ」
-
カスミってヒロインがいたのですよ。
主人公を追って異世界までやってきて、主人公の優しさにつけ込むようなやり方ばかりするのですよ。
他のキャラが割と敵味方含めた生き死にを真面目に考えてるのにカスミちゃんは主人公独占欲だけで敵を殺すわけですよ?
しかもそれを口外しないで「私はいいの」的な。
さらにさらに、これで戦闘で主要なら都合で我慢もできるものを、登場キャラ中最弱。
代わりはいくらでもいるキャラ。
つまるとこ、彼女が無茶言って戦闘に出る意味も、価値も、微塵も無いのだ。
このゲーム自体は難易度も高く、システムとかストーリーも良かった為5周以上はやったのだが、彼女のイベントは殆ど無視する有り様でしたとさ。
外面も内面もベタベタ依存ってのが一番アウトだったんだろーなー。
少年誌的な「拳ぶつけて心重ねて」な幼なじみヒロインはいないものだろか。
おまけ:
ライブレードで一番好きだった女性キャラはレオーネとロザリー。
憂いを秘めた(無理矢理)元気印さがヒットでしたとさ。
私はこの日をずっと待っていた。なぜならば・・・・・・
「空の明けない町」
朝昼は晴天、なのに、夜になるとどこからともなく雲が現れ空を覆う。
町の人間には誰一人として星空を見たものはなく、「それ」は憧れとなり、それを目にすることが町全体の悲願となり目的となった。
空明町。星空に忘れられた町。
これは、己の存在に価値を求める主人公と、役目を背負った少女たちとの、星と、想いを巡る物語。
無関係だけど、「Brave Love,TIGA」が歌詞的にはテーマソング。
歌詞全部はこっち。
たとえ力が強くても 一人きりじゃ闘えない
強く未来を求めても 一人きりじゃとどかない
どんな暗闇の中でも 星はどこかで輝くよ
弱く儚い星たちも 夢を求めて輝くよ
それから「悲しみに覆われてる この空を壊すよ」な訳ですよ。
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- まだ体験版終わってないがな!(ォィ
先にマイナス点を。
長い。
特に新キャラ登場の時、印象付けの為なのか説明くさい文がダラダラ続く。
物語自体がゆったり流れてはいるのだが、そこはほれ、メリハリが欲しかった。
正直、これが一番体験版が終わらない理由(三人目登場段階で放置
ただ、それを除いたら本気で秀作。
双子座の話とか、声優の技も相まってかなり好き。
特別なもの、そうでないもの。
一緒でなければ「意味が無い」
ふたみ、反則。この嫁は本気で反則。
一言で言うなら「絶対抵抗不可抗力」
「ご主人ちゃん」がだんだん内臓に響いてくる。
それからヒロインではないけど、メメ。
それ、なんて「いつものところ」?
ウルトラマンメビウス。
対メフィラス星人。
救援に出てくる年老いたハヤタ隊員(ウルトラマン)が見事に唐突。
誘導追尾式八つ裂き光輪とか、ビームコーティングとかマジ外道。
昔ボンボンで超闘士読んでた世代としてはメフィラスの扱いのアレさに泣ける。
本筋はよく覚えてないや。
仲間との絆とかそんな感じ。
そして二度寝で見事に電王を見逃す。
カブトショックから立ち直ってようやくなのに、なかなか巡り合わせが問題。
ちょっと前からNアニキのサークルのWEBサイトを作ってたり。
まぁ作るとは言ってもコーディング(HTMLやCSSを書く)だけで、デザインとかはあちら任せな訳だが。
許可がおりたので過程を日記に。
要は自分担ぎ。
ちなみに、代表のゴッド(俺称)はこのブログの存在は多分知らないと思う。
Nアニキが公式に囮、俺は後ろから攻撃。
つまり、挟み撃ちの形になるな‥‥‥。
やれやれだぜ(違
教会はスカートめくりをする所です。探索→スカート捲り→エルボーまでは連携。
いや、もうなんていうか。
王道王道、狭間に外道みたいな感じ。
順を追ってフラグ立てていくやり方が好感度高。
深刻度が残酷じゃなくて、若者らしい初々しい悩み中心なのも良し。
「純粋に楽しむ」をプロットに作られたのか、適度な軽さが良い。
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- ギャグも小気味良い。
バカが多いのは素晴らしいことだ。
マダムベアーとか野沢とか、ステキに変態。
マダム「シャカシャカシャカ(リズミカルに」
野沢「いい手つきですね。マダム」
主人公「口で言ってないか?」
主人公も何気にどっかおかしいし。
でもやっぱり普通が一番。
手の平サイズの御椀型。
見た目も美しく(以下略
ビバ! 御椀型!
うん。というか俺に選択権はないような気もするけどね。
ところで、EXTRAでエロシーン入っているわけだけど・・・。
モザイクが全くもって意味を為してないんですけど?
フロントウィング(というライターさんだが)は「エロゲ」メーカーの鏡だな。
肝心をいろいろ聞き忘れて本日初メッセンジャー終了。
明け方までとか、あそこは鬼の巣くう闇だ。
とりあえず次からはネットカフェ使おう。
‥‥有り金尽きて抜けとか言うの禁止。
ところで、日記に自分もつけていいんかな?
fragment of daily life
―― cry for as human being.「あなたがくれたたくさんのものを
全部覚えています――」いや、なんかこれだけでグッとくる。
こういう最後の別離が前提の話って苦手だけど大好き。
悲しみはより大きなハッピーエンドか、よい深いバッドエンドへの布石。
デモベ(アルED)でもそうだし、白貌だと逆パターン(笑)のバッドエンド。
こう、さよーならーって去るヒロインを主人公がガッと掴むのが王道?
文句を言えば、若干メインヒロイン?の声が・・・・・・。
追記、ビジュアルだけなら皮肉気な表情浮かべてるツンデレっぽいのが。
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- そして、やっぱりファンなら触れねばなるまい。
ボーカルは片霧烈火嬢です。
見上げた空に堕ちいくように
君の心に吸い込まれて!
今は真っ直ぐに歩き進んでいく
運命をその胸に 抱きしめ――
「白貌の伝導師」の記事でリンク貼ってもらえてました。
一週間かちょっと前くらいに。
なので今更ながら記事で貼り返す。
オタロードBlogさんありがとうございました。いや、「ます」なのか?
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- 記事にリンクした話をすると、自分が買った白貌は確か初版だったと思う。
帯は鋼屋師匠の「全ての虚淵はドス汚れている」でした。
Fate/zeroの関係もあってか、今はきのこさんが帯出張ってるみたいだけど、なんだか被ってしまいましたとさ。
この脳味噌、確実にニトロと型月で過半数。
ウルトラジャンプ連載中のニードレス、結構前から読んでる。
何故か?
単純に猟奇ロリとかスーパー系神父がクリティカルハードだから。
相手の能力を「覚え」て、さらに同じ系統を「融合」
シンプルかつバカさが良いですな。
「見てろ内田、これがお前の能力の進化形!」
《特攻・V・S(ヴァルカン・ショック)・リトルボーイ!!》
「お前にはもはや脱がせる靴下すらない!」
《判 決 死 刑!!》
新技よりも前の
《くらえ核弾頭!ヴァルカンショック・イグニッション》
の方が好きだが。
アクションな異能バトル以外にも、「キリスト・セカンド」とか「全能のクローン」とか、頭悪い要素きっちりです。
ちょっとおすすめ。
週刊少年ジャンプで連載中(二回目)の「サムライうさぎ」が結構ツボった。
主人公オンリー視点で所々、細部に見える新妻の優しさが萌えですね。
俺が好きなヤツは大体打ち切られる宿命っぽいが、この作品は長続きして欲しい。
:
鳩。
初プレイな訳だが年月を感じる。
絵もそうだけど一番はヒロインたち。
背骨粉砕自爆覚悟のスーパーアルゼンチンバックブリーカーをブチ込んでやりたい。
志保?だったかには真空地獄車。
来栖川さんは無言だから評価保留。
っつか、ロボが待ち遠しい。
:
初めて使ったメッセンジャー。
相手方の名前を「ゴッド・○○」とかにしようとして一人悶絶。
女性には女神(ゴッデス)。
あー、「バスター○○」ってのも捨てがたい。
超鋼女セ−ラ
空の欠片 魂葬屋奇談
ゼロの使い魔 10
エナメルを塗った魂の比重
恋愛極刑ハイスクール 1
ネガティブハッピ−・チェ−ンソ−エッヂ
絶望系閉じられた世界
パンプキン・シザーズ 6
はい、破産確定。
っつか、タネ作ってふぁて0も買うんで破産ならぬ破滅へのロンド。
ついてこれ・・・、きちゃいけないよ・・・・・・。
「俺はお前らを助けたいと思ったのかもしれない。だから来た!」
「答えろ! お前らは俺に、どうして欲しいッ!?」
お調子者はお調子者だが、友の死を経てシリアス部分がかなりヒロイックになった主人公。
うん、こういう成長はいいね。
あと、今更だけどマキナ召喚の間の取り方がいいよなぁ。
4巻ラストの城崎とか、時間稼ぎして召喚「本物の剣術を〜」の森次さんとか。
話の展開やキャラクター描写にやや落ち着きが足り無い気もするが、荒さも逆に魅力と捉えることもできるか。
「粗野にして美味」って。
たまにはスマートな展開を持ち込めればもっとのめり込めれそうな気がしないでもない。
コードギアスの感想、書いてたやつが吹っ飛んだのでもう普通に雑記。
トライガンマキシマム
反則過ぎる。
前回の「ラブ&ピース」含めて。
そんな描き方されたら文句の一つも言えないじゃないか。
そして、リヴィオにとり憑いてる本作もう一人の主人公であった悪霊の、作品中で初めてとも言える「心底愉快」そうな笑顔が最高。
絶望的な綱渡りから一転の、いつもの日常への回帰エンドか。
惑星のさみだれ
「一般人を襲うつもりかキサマ」
ぶち殺すぞ人間(ヒューマン)
アニムス?だっけか敵の魔法使い。
ってことは、相方というかアニマな方もあるような。
なんだか感じのいいおじいさんです。
「愛してるぜ魔王の騎士」
「愛してます、我が魔王」
遅くなったが一応全曲レビュー。
の前に、一言二言。
自分が買ったのはamazon、DVD付きの初回限定版。
何故かわからんが、通常版より限定版のが安くなってる密林の謎。
あと、「G線上の魔王」以外全曲持っている人は買う必要性が無いと思う。
取り直しているやつは多分無いし、修正とかもしてないっぽいし。
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魂響
一曲目。
「あかべぇそふとつぅ(AKABEiSOFT2)」名義での処女作。
I wish どうか護る勇気を
I blaze いつか飛べる覚悟を
OPに相応しいヒロイックなアニソン風。
少年少女よ、大志を抱け
代表作の一つである「車輪の国」のファンディスク、「車輪の国、悠久の少年少女」のOP。
前作の「向日葵の少女」でボーカルを担当していた片霧烈火さんが作詞作曲を手がけてたりするのでファンにはたまらない一曲かも。
主に俺が。
ところで、やっぱり某名曲を意識してるんですよね?
サビとか特に。
天武の舞、暁の門
PS2版魂響のOP。
ボーカルは「KAORI」さんだそうだけど、もしかしなくてもEVER17のOP歌ってた人なのだろうか。サンホリにも同じ名前の人がいるから区別がつかん。
曲は動的なイメージ。レトロックとか謂ってみる。
「末の世へ 伝へし友よ 嘆きとて力に」とか「花紅や 想ひ定めし あの影 守りたもふ」とか、歌詞は聴いただけじゃ絶対わからん。
Be_natural
この曲になる度に狼狽する。
「こんな娘がいたら僕はもう・・・!!」
すごく、煽情的だと思います。
この曲は一般的なギャルゲーのイメージだけど、割と最近は耐性がついてきている自分にショックを受ける意味ではいいかもしれない。
Realize
同人時代の「あかべぇそふと」の作品、「a profile」の商業バージョン「その横顔を見つめてしまう」のOP。
実質的な処女作なんでしょうか。
体験版で、時折おりまぜるギャグが悪趣味さを倍増させていたから印象強く残ってたり。普通、ギャルゲーでも穴兄弟(自主規制反転)なんて使わないだろ。
曲としてのインパクトはちょっと控えめ、かな?
live
ノーコメント。
察して。
そらの隙間
「向日葵の少女」の挿入歌。
挿入歌にするには勿体無いと思うんだが、このクオリティは。
なんとなく流してる感じ。
かげろう
「その横顔を〜」のED。
これまた「なんとなく流し続けてる曲」
祝福の大地、暁光の世界
「車輪の国、向日葵の少女」の(悪名高い)ED。
そらの隙間が結構いい感じなだけに残念。
心ノ在リ処
PC「魂響」の挿入歌。
魂響はゲームがそうであるからだろうけどやたらこうアクション的で嬉しすぎる。
片霧さんは車輪だけでなくあかべぇ全般と相性良いと思うんだ。
紅空恋歌
「車輪の国、向日葵の少女」のOP。
実はこれが自分にとっての初めての片霧曲であったりするわけでかなり好き、いやいや、大好きな曲。
「紅く染まる頬に 流れる涙を 拭わずに、唄い続けよう」
体験版程度の思い入れだけでも十分いけます。
ただ、サビとか2番はどうにかして欲しかったでもある。
音がブレてたりコーラスがうざかったり、そこが自分にとってはマイナス。
他はかなり満足高得点だけに、ここだけはなんとかして欲しかった。
録りなおせ(本音反転
Answer
「G線上の魔王」のオープニングテーマ。
ロック。アップテンポ。
なんか歌詞が一生懸命な前向き?
このCDの曲順考えてる人巧ぇー。
Close Your Eyes
「G線上の魔王」のエンディングテーマ。
あかべぇのゲームのEDの中では最高の曲かもしれない。
ボーカルベストの最後を飾るに相応しい優しい曲調に癒される。
こんな感じ。
満足度は60点くらい。
期待していただけに音質の悪さ?がちょっと気になったり。
特に、一番のお気に入りの紅空恋歌がねぇ・・・。
DVDはまだ見てないというか、PS2が壊れた。
リハビリ兼ねて明日から。
勝手に休んで勝手に再開。
そんな在り方。
とりあえず、生きて此処に書けることを感謝。
いろいろ死にかけてた。

主に社会の目から。
さあ祈りよ届け。
これで666記事目。
細く長く続いております。
雑記が一番多いのが嘆き所。
丁度良いタイミングなので、少しの間休暇をしてみます。
キリ番で7が揃う前には戻ります。
たまにはパソコンを触らないノー電磁な日々を。
燃えと萌えを。
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