なんだろう、このもやもやは‥‥。
去年、(多分)珍しく発売前に体験版をやった作品。
王道を知り王道を往く、良い意味でベタな感動モノという印象だった。
それがアニメ化もされて、移植か。
まぁ、声優さんとか含めた内容の充実っぷりからして最初から計算内ではあったかもしれないけど、(にわか)ファン心理としてはもうちょい待って欲しかったかも。
ヨゴレた話は反転。
「ADV大量移植は死に体ハード売り上げの最後の追い込み」なんて話は聞きたくないなぁ。
あぁ、そういえば(本人の中で)負けない、ナチュラル・ロマン・テロリストな主人公が素敵だったなぁ。
あと、ギャグキャラの子とちょいボケたお嬢様と陸上ツンデレと生徒会長。
そして、幼なじみはやはり敵。
命の価値は同じではない。
この命を救えるなら、自分は全てを引き替えにしても‥‥
「DREHT SICH!」にはまった勢いで体験版やってみた。
順番が逆なのは気にしない。
えーと、えーと(汗
プロローグが良かった。
普通に泣ける。
ギャグ調な部分も、段々目的外れて道を踏み外してるくさい兄貴も良かった。
ただ、明らかに体内侵攻部分が足引っ張ってる。
ゲームとしての面白さが(体験版とはいえ)ビジュアルだけってどうなのさ?
いや、うさ耳(+何故かスク水)は良かったけど。
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- 不治の病の妹を救うために全てを注いできた主人公。だが、ついに知ってしまう。気付いてしまう。
「この病には打ち勝てない」
「自分はただ、最愛の妹が徐々に弱っていく姿を見守ることしかできない」
破滅の宣告を受けても、それでも自分を気遣い笑顔くれた妹に、自分はただ絶望しか与えられないのか?
嫌だ。それは、その結末だけは絶対に認められない。
そして辿り着く最後の手段。
それは復讐に似る。
妹を侵してきた病原体が彼女から少しずつ奪っていったように、勝てないならば勝てない部分を奪うまで。
手段を問わず、犠牲を問わず。
辿り着いた治療策は「免疫機構のDNA強化」
ヒトに限らず、ワシ・カメ・スライム・ウシ・ウサギ・ネコ・イヌなどなど、様々なDNAを(厭きられないように)挿入し強化してゆく。
強敵のDNAを奪い、最強の白血球となり、体に巣くう全ての悪性病原菌を排除するのだ!
「とらドラ・スピンオフ、幸福の桜色トルネード」が発売されてるらしい。
電撃の情報誌を全く読んでなくて、たまたま密林の検索で知った自分はファン失格?
まぁ、いつも通りタネがなくてしばらく放置な訳ですが。
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- しかし、1月に4巻出して以降なかなか5巻の話題を聞かない。
竹宮先生が遅れているのだろうか、アレの食べ過ぎで。
話が佳境に入っているだけに早く続きを読みたい。
新作テンプレ(即席師にならい明るい配色で一つ。
グリーンダヨー!とか。
いや、普通に「高くrealleaf realleaf!」というテーマで作ったんだが、角マルクするタメにつけた画像がどう見てもバンズで見ていておなかがすいてきましたとさ。
どこで間違えたんだろう・・・
グーグルに好かれ過ぎ
ハイブリとか
電磁砲とか。
なんだろうね。
階層上げてるから単語単語の評価が高いのが原因だろうけど、何故かyahooには嫌われてたり。
あと、頻繁に変わる上↑の今回のネタ
多分誰も知らない気付かないと思って貼ってます。
「Dreht sich!」という電波ソングの歌詞。
宮沢ゆあなさん、最高。
いや、働く前にこれで鋭気を養うわけですよ。
どうみても変態。
フルで聴きたいからCD買おうとしても売り切れ続出でげんなり気味。
妹ちゃれんじ・・・、今の俺なら、買えるッ!!
っていうかGWAVE2006を買おうかどうか本気で迷う今日このゴロ。