空色妄言ゴシックブルー - 200711
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・主人公
男。長男。実家暮らし。
・長妹
妹1。長女。
主人公と過去にいろいろあり。
現在はそれが元で実家から離れ、次妹と一緒に住んでいる。
・次妹
妹2。次女。
長妹と一緒に住む。
主人公が妹たちに会いに、彼女たちの住居に行った、その夜のはなし。
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- いかに普段気丈に振る舞っていても、中身は年端もいかない少女。久しぶりの兄貴との再会がよほど嬉しかったのか、次妹のテンションはずっと高いままだった。
いつも一緒があたりまえだったあの頃。失くして気付いた当たり前という宝物。それが再び、一時といえど戻ったのだ。嬉しくないはずがない。
少女は穏やかな寝顔。満足げに仮初めの楽園に浸っている。
「‥‥眠れないの?」
黒く閉じられた幕の中で長妹の声。
「‥‥うん。いろいろあってね」
楽園へは入れない。
2人だけの、一夜のはなし。
幼い頃、まだ世界の広さを漠然とすら描けない時代、行き場のない恋情は身近な対象へと向かう。
男なら母親、それから、妹。女なら父親、それから、兄。
それはごく自然な完成形。故に、バランスを失い崩れることの決まった儚い理想。
俺が妹を好きになったのも、妹が俺を好いてくれたのもごく自然の当たり前。そして、それが周囲によって壊されるのもまた、当たり前のことだった。
「‥‥『お兄ちゃん』」
次妹の真似をして、いや、最初にこう呼んでいたのは長妹の方だ。久々の言葉にはどれだけの想いが詰まっているのだろう。万感と言うにはあまりにも距離が違いすぎる。
「次妹、寝ちゃったね」
「ああ。楽しかったけどさすがにロリには勝てない。どこからあんなエネルギー出てくるんだか」
「それは、次妹がお兄ちゃんのこと好きだからだよ。一緒にいることが一番大切だから、必死にそこにしがみつこうとする。愛は無限なんだよ」
「‥‥そっか」
「わたしも、そうだったから」
「ああ」
俺もきっとそうだった、とは言えない。清純を興味本位で踏みにじった俺に、誠意すら見せられなかった俺に、それをのたまうことは出来ない。
「好き、だったよ。お兄ちゃん」
この暗幕に感謝する。
言葉は閉じれても防げない表情を隠してくれる。覗いてはいけない彼女の顔を隠してくれる。
俺は最後に、静かにもう一度だけ
「ああ」
呟いた。
「でも、それもおしまい。私の一番は変わってしまった」
それを責められない。
「だから、私はアナタを許さない」
それでも想いはいつも同じだから。
「私は次妹が好き!大好き!だから、ロリコンのお兄ちゃんには絶対手を出させない」
「無駄だ。俺のゲイボルクは止められん!」
「黙れ月厨! 泊まったのが命取りよ!その悪しき一物、ここで断つッ!!」
明日の君に〜が発売日に届かないくさい。それどころか来月の給料日すら越えそうな悪寒。
さすが密林、信用したらコノザマか。
いつ空は微妙にズレたので届くまではラノベ消化。
ニコ厨だし、もしかしたらずれてたりするのか?
ま、別にー。
今期観てるのは二つ。
「みなみけ」と「こどものじかん」
ひらがなが多い。
みなみけ、ヤンマガで連載しているのは知っているがイマイチ食指が動かなかった。多分絵だ。
アニメは許容できるからOKなのか?
こどものじかん。
ロリを超越してペドな件。
ヒロインが可愛いとかもあるけど、ほら、
「強引強力な美少女に振り回される」って結構根源的な正しさを持ってない?
EDもアホみたいな高音とテンポが好き。
パンチラなど見ていない。
俺はこのゲームを評価する。
無論、ツッコミどころ満載だし感動するかと問われても二つ返事で無問題でもない。っつか、展開とかを評価するなら後半は減点ばかりになるのだが。
邪神宇宙はともかく宇宙怪獣とかマイサンとか投影・同調・無限強化とかなんという厨二中毒。
狼とか含めてテコ入れが瞬間的な良い意味と悪い意味多分で怒涛。
うむ。なんだこの闇鍋。
だが、そういう「グダグダを含めても別に気にしねー」となった時に、そう、自己投影を捨てて一観賞者となった時に、初めてカタチが見えてくる。
つまりは、荒唐無稽は承知で「物語的に可か不可か」
それを受け入れられるかどうかが評価のプラマイの分かれ目になるのだろう。
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- 考察はするだけ野暮な気もする。
このゲームに対する考察は、完全な正解とかではなく心に浮かぶ憧憬っつか、印象、そう、イメージが答えな気がする。
物語的な正解を、まぁ願望的な自己完結自己補完な。
ラストの再会が叶うのは、願った想いがどこまでも届くからだとか、斬撃無限射程の剣宜しく策の逝きついた果ての中から本質(さく)を見つけ出したからとか。
うん、良いよー。
ただ、最後に不満言わせて。
感情論になりそうだから箇条書きで。
・学園無意味
・戦闘緊張感無さ過ぎ
・というより、パクリっぽいのに話が弱い(意図的にしても
・俺の星空をかえせ
・ふたみとの生活が短い
・行動描写が足りてない
・傘さん姫さん後半出番無し
総じて、全体的に日常が足りてない。そこにこそあるべき愛が足りない。
もったいねー。
とりあえず、素直に空を晴らす方法調べてた&体験版と序章から癒し系で絶賛してた俺に謝れ。
思いきりトレース・オン。
死亡タイムリミッター付きの主人公とか。
まさか矛と槍の違いをこのゲームから学ぶとは思わなんだ。
本気で本当は別なのやりたかったのかな。
現在、反転まで(若干先読んでるが
平常心が窓辺から飛び立つ策とか、ノロケまくりでやってらんねwwwふたみとのアレとか、看護メメが可愛えろで悲惨だったりとか。
戦闘余分じゃね?
本編部分なの。
只今「でーと」中。
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- 砕けた破片を繋ぎ合わせて、欠けたピースを2人で作って、そうして俺たちは道を辿る。
いつかの幻想を、今度は、今度こそ2人で叶えるために。
偽りの夫婦関係崩れて晴れて相思相愛バカッポー。
すげぇ。歪みを保ちながら、より根源で繋がり結ぶこの絆。
もうお主人ちゃんに戻してもええんでない?
ルートっつーか一本道に思えてきた。もしかしたら一周目はふたみと決まっているのか?
邪神宇宙らしく「二周目」があるのかもしれないけど。
次回は最初から雲戌亥とか。
二次ネタで微妙だが思いついただけ。
次回作。
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- Vは当然ヴィヴィオとヴィータのV。
それから当然勝利のV。
故になのはさん乱入可。
なのはさんからレイジングハートをちょっぱったヴィヴィオが、実は生きていて敵に操られてる母と対決。
勿論セリフは「あなたなんか、ヴィヴィオのママじゃないっ!」で。
で、ボコスカやられます。
何分庇護されてきたもので。
救援で軍をクビになった見た目故認識されないフリーター、ヴィータ参戦。
ウサギ‥‥憂さ晴らしでガンッガン行くけど強敵登場で相手固定に。
ヴィヴィオピンチ。
そこに颯爽と登場は影からずーーーーーーーーーーっと観てたなのはママ。助けると思いきやヴィヴィオ一喝。
「相手のことも考えてあげないと駄目なの」
自分を棚に上げてますが正論です。ヴィヴィオ反省。なのはママは良い子良い子したあと民事不介入といい去っていきます。しっかり絡んできた雑魚は全滅させますが(生身で
再度対決。
「私、わかったの。あなたもママなの!私の逢いたかったママなの!私は会って欲しい。なのはママに。私は伝えたい。今幸せだって。生まれてきて幸せって。あなたに!」
「助ける。なのはママのレイジングハートが勇気をくれてる」
「風は空に、星は天に」「不屈の勇気は、輝く想いはこの胸に!」
「私は、負けない‥‥!」
「レイジングハート、セーットアーップ!」
あ、ヴィータちゃんは例の如く血まみれです。
流血ロリ。
魔法少女リリカルなのはVictorius Vanguard、2009年放送予定。
カテゴリー名を変えないといけないかも。
ここから先の記事はネタバレになるから方式変えんとなぁ。
SAN値、正常に低下中。
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- なんという邪神宇宙
体験版でどこまで入っていたか知らないがこの発想は無かったわ。パッケージからして釣りだったとは。
文字通り世界が『反転』した。
可哀想なのは策とふたみ。
本当に超不器用な告白(二人の名前をとって「ふさく」とか、不器用にも程があるだろ)の締めで反転とか。
っつか、このシーンのキレイさに心揺り動かされて部屋の電気消したら一気に猟奇モードとかオイ。
二年半ぶりくらいにパソコンディスプレイの画面フィルターを張り替えたのだが、いやぁさすがに使い過ぎたか取れなかった汚れがこんなにあったのかと驚かされるばかり。
「本当にフィルター使ってんのか?」思うくらいにキレイすぎて感動してた。
で、この興奮をヨメごとブログにあげようとシャッターきったら‥‥画面暗転でもう少年ではなくなった(青年!)自分だけが映ってなんというバッドエンド。もうドリルが出やしねぇ。
カップリング萌えで生きろという神託だと解釈。あとはこの道を踏破するだけよー(いけよー
ところで、張り合えたあとに問題が。
「あれ、もしかして逆に貼ってね?」
確認しようのない謎。
ガオを立ち読みしてきました。
一応連載されてるのは知ってたがなかなかに読める場所なく種なく単行本まで待ちかなーと思ってたけど、まぁ読めてなにより。
あくまで今月号のみの感想だが「あ、割と良いな」で。
綺麗な絵とごちゃごちゃしたギャグ絵がうまく交ざってて漫画的に面白いと思ったし、過剰に忠実にしない客観さも脳内イメージとのギャップで楽しい。
原作譲りのテンポ良さもあるし。
月刊誌だし人気作品のコミ化だし、きっちりと隅々まで余すことなく描いていって欲しい。
わたしは たんこうほんを かいます。
物語の本筋にかすってそうなあたりでこういうギャグを挟んでくるのが、ふたみたる所以の空気ブレイカー。
仲良くなるほど無表情が壊れていくところがああもう可愛いなおい。
ツンデレとは違うけど、無表情・無愛想から、見た目はそのままながら油断した先に暴走するパトスが漏れ出る感じ。
「ああ頑張るさ!私はもっと頑張るとも!」
ちょ、落ち着けヨメwww
でも話は進ませてください。
力と技の大車輪がフル逆回転過ぎ。
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策が空明に飛ばされた理由
本人は「自分でも良かった理由」とか考えてたが、おそらくは「策にした理由」があると思われ。もっとこう、「供物にするなら一番被害が少ない方向、一番の無能を」的な黒い感じで。
家出る際の「お前の好きに生きなさい」っていうのも、限られた選択肢の中での自由とか考えると、あぁ、主人公また落ち込むなぁ。
一応根拠としては「一族から一人」と言いながら、役割を得てないのが主人公一人というあからさまなイジメとか、来る(来た?)のが「策」だと一部の裏に通じていそうな人間が知ってたこととか。
あー、でも安心した。
これで「ふたみのムコが実はコンプレックス元であるアニキだったりしたらどうしてくれよう」という悪い予想は外れたようだし。
基本的に「一本納得するまで買わない」スタンスで来てたんだが、納得するまでであってクリアではない。
そして、時間のかかる多人数ヒロインADVが詰まれてたり。
・クラナド(智代のみクリア
・鳩(マルチのみクリア
・EVER17(バッドは一つのみしか
・キミキス(二見さんとあすかのみクリア
そして今やってるいつ空も、今月末の明日君ゲットで傘姉置いて罪になるのか。
アクションに比べて体力を大幅に消耗するのは何故だろう。
ENTERの連打しすぎ?
体験版の内容。
それ以上ではない。
どうせならもっとはっちゃけても良かったと思うのだが、一冊で終わらないといけないということでオリジナリティを出し切れなかったのかも。
間違っても「体験版しかやってないから」であってほしくない。
あと、声。
「もしも、その大切な人たちの中から、たった一人しか選べないとしたら‥‥さっくんはどうするかな?」
「常識とか、どうしようもない事とか‥‥様々な事に捉われて、何が一番大切なのか見失ってしまう。
大切な事は胸の中に沢山あるけれど、どうしても譲れない、という"たった一つ"は、やっぱり"たった一つ"なんだよ」
大丈夫だよ、傘姉。
わかってる、俺はちゃんとわかってる。ちゃんと決めてある。
たった一つを。
ハーレムエンドを。
まだ見ぬ明日に怯えることで、今を後悔したくねぇ! それがオレうわなにをす(ry
たまにすごく大人だからタチ悪い。
と、ときめいてなんかいないよっ!?
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- しかしヒロイン三人のうち二人まで同居済みって‥‥
姉さまには手は出さないが、いやはや。
久々に愛々々のローが唸りをあげる。
「愛にはわかるの‥‥今、策は邪で淫らな妄想をおおあねさまに抱いていたわ‥‥」
宝 具 解 放。
「ストレンジブルー」だと語感的にどうなんだろう。
やっぱスカイブルーに直そ。
どっかで使いたい。
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- 白だと発光で疲れるんで久々に黒メイン。テーマとしては「ゴツゴツした不整感」
背景の端っこいじったり、タイトルやイントロのボーダー使って傾斜させてるように、見せたり、見えるよね?
本文背景は、文字は黒と決めていたので濃くても読め(はす)る茶。
多分もうちょい薄める。
竜†恋の、いや、なんでもない。
やや厨臭い十字はおまけ。
但しIEキラー。
課題は、まだサイドがごちゃごちゃし過ぎてるとこか。
下線横線、それとタイトルは消すべきかもしれぬ。
それと、修正してないコメント部分だな。
せっかくコンテンツをdivで括っちゃったんだし、ついでに変なスクリプトもつかないんだから直書きにしようかしら。
現在5月26日、ふたみの誕生日。
黒い未寅愛々々(めめめ)とか悲壮なヒーロー桜守姫此芽(おうすきこのめ)とか、ここにきてメインヒロイン集結、超電波明日宿傘(ちょうでんぱ・あすくさん)とか、一気にフルキャスト。
この世界、主人公以外に男がショタしかいねぇ。
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- なるほど、星座ごとに役割みたいなものがあったりするのか。もしかしたら星座に纏わる神話とかも役割に関連しているのだろうか。
愛々々の場合「それが私、『未寅』だ」的なこと言ってたし家柄かもしれんが。
そして、ここにきて天文委員会が実は巨悪であることが発覚。
「貴様が倒した○○は我ら○○の中で最も格下!」
っつかギャグかわかんねーよ。
考察ではないけど
多分、最近の影薄いデレ妾(愛々々の通称。ふたみ命名)はフリで排撃モードが素、んで黒。
ただ、役割だけでふたみを助けている訳ではない感じなので家柄+個人心証、「どうせこうなるならよりましに」的な考え?
ガチで桜守姫さん殺しそうな勢い。
今のとこ一番立ち位置転換が激しいキャラなので、主人公・巽策の扱いが心配。
多分今は「都合の良い巽(名家)」とか思ってそうだが「脱落者」とわかったときにどう反応するのか。
‥‥殺して、捨てるとか?
ふたみは素で良い人臭いし陰謀とも無縁(無自覚で巻き込まれていそうだが)なので、そんな彼女を守る暗黒騎士が妾なんじゃないかなと。
あと、本気でわからない桜守姫此姫の存在。
例えば、思い出の少女が彼女でふたみはリボンを貰ってミスリード、だとありがちだしなんか違う。反応もイマイチだったし。
そうすると、(妾にも言えるが)なんで策の誕生日を知っていたか、とか、なんで「策」という名を知っていたか、とか問題が。
エスパー?
単純に自分が引っ掛けられてるだけなのだろうか。素直に少女=コノで。
いつ空現時点でまだまだ序盤。
今月末には明日君も買うのに予定のふたみルート全然クリアできてない。
愛か?愛が足りないのか?
現時点で5時間弱、残りを単純に15時間くらいだとして‥‥うん、1日1時間。
義務感を持とう。ただ(特にふたみへの)愛を胸に抱いて。
あ、姫さんも好きっちゃあ好きですよ。
姫さんルートまではクリアする。電波は知らん。
ふたみ
俺の嫁。
嫌悪する前に、2つ前の記事読んで、体験版やって、それから出直してこいよ!話はまずはそこからだ。
なんとなく、彼女といると優しくなれるんだ。
互いを想う。
「一緒でなければ意味がない」は今のとこ(年始の体験版と今の製品版)で一番クリティカル。
コノ
落ち着いた清楚で人間の出来た完璧(パーフェクト)超人ながら、何故か主人公に対し意図的に嫌われようとしてる。
ただ、その完璧さ故に罵倒と気づかれぬ罵倒しか出来ずむしろ心配される始末。
(分類上は)ツンデレ?
傘差した女の子
超電波。
愛々々
其は一切の色魔を砕くツインテール。
家主の意向を無視して勝手に住み込む二号。
なんか段々空気に‥‥ちゃんと同居してんのか?
のんちゃん
完璧なる咬ませ犬。
輝いてる立ち絵→驚愕の展開が。
体験版でもあったが。
この、あまりにも咬ませ全開フラグ。いったい何なんだ。
早期復活希望。
だけど復活仲間入りしたら弱体化する部類だよなぁ。
悲しみに覆われている空とか、雲を払う逆ダブルタイフーンとか、もう雲ぶち抜いて超銀河ギガドリルとか。
ごめん、どうにも"やさしさ"に慣れていなくて。
むぅ。
「手伝って欲しいんじゃないんだ」
「一緒に、星空が見たいんだ」
ギリシア神話の双子座の話。
カストルとポルックス。
「特別」と「普通」。越えられない壁。
しかし二人の絆に境界はなく――
「一緒でなければ"意味がない"」
体験談、やってたはずなのに、なぁ‥‥。
職場のロッカーでは電波少なすぎてガンダム携帯に録画できん。
なんという‥‥ただでさえ辺境なのに。
「湖る」という表現がなんか好きだ。
決闘の時に降っていた豪雨によって高こ‥‥学園沈没寸前な湖のアレ。説明長くて(というか空気で)忘れたが、つまるとこ雨が低地(学園のとこ)に集まって出来るわけだよな。そして、土壌が水を保てない(砂丘湖みたいな)ですぐに抜けてしまうと。
特殊なものは特殊な事象の要因になりやすいし、もしかしたらこの「幻の湖」が夜空を隠す異常の要因だったりしないだろうか。
割とある話だけど「百年に一度」とか「伝統」云々が先代のフカシ、情報操作とかで。
早朝から河原で決闘。
‥‥。
メインヒロインの護衛は愛が三つのツインテール。ふたみへと続く道の最果て、ふたみへの愛を憎悪と変えて敵を打つ。PS2版では攻略ヒロインだったはずだが、PCでは、やはりこの分厚い壁を越えなきゃ先は望めねぇっ、ってやつか。
PS2では規制されてるだろうが青春エロゲらしくパンチラがあるのは良い。‥‥のだが、サマーソルト→追撃三連回転回し蹴り→ダウン追撃→マウントポジション(水色パンチラ)→画面が赤で染まるまで殴打。
初対面での耳元で囁く「ツブす」発言といい、なんという武闘派。決闘状からしたらアサシンっぽいが「この手で息の根を」とか「断末魔を聴きたい」とか、やばい人。
あと、演出っぽい雷雨が普通にストーリーに組み込まれてて話になっていることに驚いた。
ガチか、ガチなのか。
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- 次回予告。
罪には罰を。それが例え、優しさという正義としても。
お隣さんがやっているのを見てこっちでもやってみようと。
短絡的だと笑わば笑え。
あまりネタにならないところが俺に付き纏う2.5次元の呪縛(?
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- まずは通称の空色で。

的確すぎるだろ常考。
愛はともかく犬ってなんだよ駄犬ってかありがとう。
次は正式に名乗ってる空色ライダーで。あまり使ってないが。

暴食せよ。
本名。

エロと外道と友情の三角関係。
ともかく、エロゲ自www重wwwwwってことなのか?
心に優しすぎて癒される。
なんという俺のヨメ。
2つの弁当箱とかその他もろもろ行動が優しすぎるんだ。
美しいとか可愛いというより「優しい」が今のところのふたみワード。主人公に「お前」言われて「それは、なんだか、ヨメっぽいな」とか照れたりとか十分に十二分に可愛いではあるが。
この地雷なら迷い無く躊躇無く容赦無く踏み込むぜ。
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- あと双子座。
もう少し進めたらわかるだろうが、多分主人公の記憶にある少女は本来の双子座、ふたみの姉妹なんじゃなかろうか。
車椅子とか病弱そうだし、今すでに亡くなっていてリボンは形見とか。それで、ふたみの委員会への責任感は亡くなった姉妹への想いにも繋がっていたりするのではなかろうか。
上記の予想通りなら名前を知りながら人物を知らず、「待っていた」という言葉も外れないと思うが。
レビュー書き切れねぇっ!
感想になってないじゃん。
むぅ、リベンジ機会待ち。
買った順番がサントラ→ゲームだったのでBGM効果に期待していなかったが、いやもう十分ばっちりです。
喜びの、ちょっとキモい薄ら笑いをしながらレビュー。
の前に。
あの、一応エロゲはエロゲなので、その‥‥注意を。
あと人外ロリはいませんでした。次作ドグラQ(旧クルイザキ)に期待。アナブラ出演期待。まったく関係ないけどなのはを観るきっかけになったのはヴィータちゃんとアナブラが似てたからです本気で関係無いシグナムは人類の守護者。
(*´Д`)=з
竜†恋レビュー、始まります。
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- 「そして邂逅(ボーイ・ミーツ・ガール)」
ルビだけで惚れた。
「物語(荒唐無稽な伝説の類)」に巻き込まれた主人公が持ち前の否定力でガンッガン好き方向へ修正入れてく話。
二言目には「死ね」「死ぬ」を繰り返す主人公だが、その性分、根っからの他者拒絶(ツン)のために最終的に物語の枠から外れる。恋した竜が紡ぐ御伽噺でも、全員が望んだ神話でもなく、ただ彼は、いや「彼も」、己の物語を示すことで絶対無敵な大団円を構築する。
呪いを断ち、祝いを否定し、かくして神話は日常回帰(ハッピーエンド)。納得(1人以外)のラブコメへ。
それにしても、否定を生かすまでのタメがひたすら被虐な主人公。公園で初対面で殺されかけたり、それが縁で(一方的だが)見初められたり逆レイプされたり殺されかけたり。挙げ句は乗っ取られたり。
そりゃキレるわ。
おまけ
・なぜアナルを犯助けないとクビなのか
無論、主人公が「神話の主要人物」として認識されない故に排除に躊躇が無かったとも考えられるけど、話的にはアレだ、「全身知られたことで(物語的な)不死性を失った」とか。葉っぱ一枚分の不死。
ラストの(肉体的な意味での)「答え」に辿り着けないと。
・主人公はツンデレか否か
ツンデレ。
否定しながらほぼ全受動態。
デレは奇跡を起こす一瞬のために。
・ネタ
ピッコロさんかよ。
・ネタ2
母親の台詞がクール。
「私を殺せるのは愛だけだ」
「こう青春的な?シュブナイル的な?」
行動思想がハードすぎるために余計引き立つ。
まぁ息子に欲情(しかも隠す気なく全開)してるキ○ガイ‥‥っつか西博士といいあの人頭いったいどうなってんだ。
今年に入って二回目のリカバリー。
本気でもうきついかもしれぬ。
多分ハードディスクが。
いつ空はリカバリー終わって全部整えてからだな。次はもうちょいパソコンに優しい使い方する。
ところで。
故意ではないにしろ証拠隠滅成功、か?
観てない、そしてもう笑えない動画の下ろしファイルが消えるのは心底痛いが。

武器の準備は万端さ。ああ万端さ!
とりあえずいつ空初回版。
CDもついてます。
星空の坂道は買う。
天体観測ADV。
スペックもたいへん優しくて俺の相棒にも大丈夫。
理想(ディスク)を砕く現実(かぞく)から守る、守り抜くこと。
それが僕の最後の義務だ。
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管理人:空色ツヴァイ
翼は折れても心は空色。
勘違いポエマー。
魂(こころ)は元気だよ。
連絡は下アドレス。☆を@で。
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