空色妄言ゴシックブルー - 200805
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奇声だけのタイトルばかりになりそうだから自重してる。
コーギアだけの感想ブログになります、って今更だけど。
なんか一部除いて周囲が五月病臭いが閉鎖はしないよう、やりたい。
6月は季節なので「いつ空」もっかいやる予定。
あー、クラナドを起動する暇と、TH2で序盤を飛ばして口説き続ける意志がねぇ。
あと、絵を描きたい。
人格破綻っていうのはまぁ当たりではあるけどさ、エロとか規制する前にやることないのかと小一時間。
あとは人の性癖に難癖つけんな。
都合の良いところばっか責める点では民主もネットイナゴも変わらんって。
断言しよう。
エロゲとか二次規制したら微弱に犯罪減ると同時に確実に無気力症候群が増えると。
ソースは俺。
もうエロゲ買う人を登録制にでもしたらどうか。
性犯罪者予備軍リストとかにして。
喜んで登録するけど。
携帯からなんでもういいや。
実際に規制されたらソフ倫メディ倫涙目だろーなー。
絶望した
仕事中に頭の中で「星空の坂道」が流れ出して胸キュンが止まらなかった。
来月発売の霜月さんのベストの中に是非入れてほしい。
星空の坂道とカザハネだけで、あと5年は戦える。
腕立て伏せに始まり「踊れ」「スクワット」「拍手」
カオスの権化。
さて、本編。
やり直しのルルと違って後ろめたい分があるスザク。
ナナリーにユフィの件は必ずばれると思うので、そこらへんが来るまではルル山が正義のターンが続くかもしれない。
ターン切り替えと同時にロロに刺されたりするかもしれんがねー。
ラストのゼロ投降。
もうルルーシュなにも考えてないだろwwwと突っ込みいれたりしてた。
ルルがブリターニアと戦う目的って「ナナリーとママンの件での復讐」「事件の真相」だったと思うのですけど、ナナリーは万全でママンの件は謎だらけと八方塞り。そりゃ悩む。「ナナリーを救う白馬の王子の俺」をやってきたわけだしなぁ、ルル的には。
しかし、仮にルルがそのまま投降したとして不安。仲良くは出来ないだろうしナナリーもスザクに疑念を持ち始めてる(?)し、そして何より空気を読めないスザクが何か困ったことをやらかさないかが。
そういえば。
本編でルルがカレンに言い寄る展開。
アレってつまり関係結ぶことで「守らせてくれますか」ってことだろ?
カレンがCCばりに腹黒だったり新妻ばりにウザければ18禁だったけど、うわぁ、真人間だー。
しかし追いかけないルルーシュ。


神々と書いてさいのうとでも呼んでおこう。
もちろん描けないけどね、要はこれから。ちょっと頭おかしくなってた。
手っ取り早く能力者を倒してsaiを奪い取るのだ。
あの自称嫁のウザさは異常。
一期に増して足引っ張りそうな感じ満々。
それはおいといて。
紅蓮可翔式がジェットパイルダーだったりハンマーコネクトしたり、四聖剣のおっちゃんが臨終したり朝比奈とか千葉さんがやられたりしていたが、そんな場面場面よりも
ルルーシュがルルーシュのまんまで実に安心した。
いろいろトラウマだなぁ。
次回、腐女子釣り。
ナナリーに今回言った言葉をロロにも言うと見た。
なるほど、団子狂のサポートが必要だったのか。
メルヘェンでファンタジー。
情けは人の為為らずですね、わかります。ちょっと違うけど。
シナリオはベタながらもちろん良かったと思うけど
風子のシナリオが良いというよりは、なんだ、人徳で無理やり上方修正されているような気が。
春原とか秋生さんとか早苗さんとか。
うーむ。
「そこはかとなく最悪です」
「存在自体が変な人です」
愛の塊だな。
そこまで言えたらお前も変態(S属性A+)ですって。
ところで。
音切ってた僕には微塵も関係無い話だけど、声優オタでなくとも僕ら世代からしたら「このキャラ=この声優」な人っているよね。
こおろぎさとみさんとか金のつく人とか。野のつくさくらの人とか。
そこから言うと、あまり釘病の人を悪くは言えないのかもしれん。
風邪引いて朦朧としていた。
なんという約束の4日間。
五月病どころじゃねぇ、もう世界滅びようよ。
でも、まだ僕にはクラナドとぉ、未攻略のギャルゲーがあるんだからぁッ!
出勤(い)ってられないのよぉ、会社なんかにぃぃぃぃぃっ!!!
あ、ラノベは退社後にマックで読みます。
ページ構成のせいで緊迫感が止まらない。
2時間ドラマで残り時間で展開を推察する類の理系の人は、多分本編以外でも楽しめる。
こういう物語でありがちな(特に見開きでフラグ立ててる)ヒロインの消失がいつ来るのかという絶望への準備が、ラブコメさが楽しいほど深刻になっていくわけで。
それが音沙汰もしてないと恐怖感が倍増する。
終章での過去形3行からの始まり方とか、悲しげなのに、なんだ、駆け抜けた青春みたいな感じで非常に爽やかじゃないか。
結構オススメです。
以下、ちょっとネタバレ。
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- しかし、結構続編出す気満々っぽい伏線張りまくってるな。
今回は北上で次は南に向かう(秘書さんとの再会・カブの話・学校の話)、二号ライダー編(姫&医者チームの猛追)、喪失症の進行などなど。
シリーズになったらちょっと勿体無い気がするのだが、著者的には続かしたいのかな。
個人的には二号ライダーメインにして、その道先での少年少女の話とかあったらいいなぁと。
そして追いつくも、そこにあるのは一冊の日記帳とカブだけ・・・ん?設定通りだとカブも消えるのか?
頑張れルルーシュ、超頑張れ。
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- ナナリーの前では綺麗なルルーシュだったのに、これだと洒落にならない(ルルにとって)残酷展開なりそう。
鬼畜回路でもスザクに負けてどうすんのさ。
最後っ屁の印象を拭えないR2序盤のルル。
あと、何気にスザクのギアス所持を否定したCC。
やっぱり基本王族のみの限定脳力なのか?
26人の魔女。ラスボスはOOでガンダムへと続く。
もしくはGの世界。
「これは‥‥」
「右京さん?どっかなんか手がかりでも」
「亀山くん、署に戻ってください。これは僕のヤマです」
「え、ちょ右京さん!?」
「つまり、あの時間内に犯行圏内に事件を起こせた人物はいません」
「え!それじゃ自殺!?」
「えぇ、記録上はそうなりますねぇ。実際にも事故と呼ぶのもはばかられる天災ですが、ここからが『特命』の本当の仕事なんですよ」
「宇宙人?」
「えぇ、映画などで見たことはあるでしょう。アレの本物を捕まえるのですよ」
「ちょっと、右京さん!」
「ああ先に1つ、治外法権に関しては気にしなくてもいいですよ。本来はICPOあたりの管轄ですから」
「それが、なんで右京さんのヤマなんですか?」
「だって、面白いじゃないですか」
「誰一人法を犯すことなく真っ向から未知に英知をもってこれにあたる。なかなかない、面白い仕事だと思いますがねぇ」
「右京さん、コイツ、どうするんです?」
「しなびれていますが特に問題はないでしょう。」
ラストはお決まりの宇宙人宙ぶらりんのカットで締め。
もしくはバイオの映画みたく白づくめの構成員に記憶抹消されるとか。
操作後の違和感に気付く杉下右京が最後に紅茶を啜りながら「甘いですねぇ」
やべー、劇場版ネタバレしちゃったよ。
もう寝る。
まだ生きてる‥‥
コイツ、死なないッ!?
第二人格覚醒。
倒れている間に「魔法使いの夜」ページができてたりしてショックだけど。
日々がksk過ぎてウラシマ効果。
そんな感じの5月総計勤務時間23時間(サビ残6)明けの休日は風邪でゾンビったり変化に体がついてこらずに無意味に両足つったりしてました。
まさにIT土方。くそぅ、転職は本当に地獄だぜ。
何より
四六時中パソコン触れるのに萌え系とか通販に手を伸ばせないってところがもう。
でも携帯で買っちゃう僕にはその程度じゃあ弱点にはなりえん!
そうして今度は携帯支払いを料金滞納で止められる罠。
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