空色妄言ゴシックブルー - 200812
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録音が切れてた‥‥死ねる‥‥。
堀江みちこさんが唯一の救い。
追記
・鳥の詩、来るか!(20:25
・HEATSはCDS持ってるぜ!
・ここぞとばかりに携帯のラジオ機能が壊れてる件(21:40)
・守護月天は麒麟が好きでした。まったく進歩がありません(21:40)
・緒方恵美さん、愛だぜベイビーのノリ(22:00)
・キャラソン自重(23:21)
・司会の人困惑してんじゃねぇか!(笑
・それを一時間やろうぜアニキ!(23:48
・200まで放送延長する空気の読みっぷりを見せてほしい(00:11
・自 重
・いや、でも、良い曲。悔しい‥‥
過度の中二妄想が実際に起きてしまいます。
深層世界の具現だから、対応策はありません。
そんな「幻想症候群」なる病気が蔓延する世界のおはなし。
なーんとなく恋する死者の夜を思い出してしまったけど、方向性として救いがあっていい。
「恋する死者の夜」よりは、ワイルドアームズ的な感覚が近いかもしれないけど。
救いは明示しないけど、まぁ前向きにがんばれよという意味合いにおいて。
絶望的な現実と、少しばかりのやさしい奇跡の物語。
以下、個別感想。
ネタバレあるんで隠します。js使いたいだけじゃないんだから。
クリックで開きます
- ・遥か遠くの夏
- いきなり東京壊滅してて。
日本人の破滅願望って大したもんなんだぜ? 作者的に意味で。
ファンタジーの世界に迷いこんだ主人公のお話。
主人公は従兄弟ゾッコンなのでラブラブ展開にはならないけど、清く正しいボーイミーツガール。
俺は大好きなんだぜ?
「人は空では死ねないよ」
死ねるとすれば、ファンタジーの世界です。
- ・無限回帰エンドロール
- いきなり一転してホラーでスリラー。
幻想と現実の両面から主人公たちを追い込むぜ!
最初の遥か遠くの夏からの反転具合がすばらしい。
- さらに隠し(クリックで開きます)
「さぁ、ゲームの再k」
ガッという音とともに、ただ恐怖を撒き散らす殺人鬼は沈黙した。
「あ・・あ・・・・・・」
ガッ!ガッ!と。
苦悶の声なのか、慈悲を乞う声なのか、判別させる間もなく、ただ破壊の音。
それが、先輩の持つ鉄パイプなのだと理解するまで、僕は一拍どころではない間を要した。
そう、先輩だ。
さっきまで、訳のわからない事態に巻き込まれてただ戸惑うばかりだった先輩。
土壇場で、絶体絶命の危機に、ようやく過去との決別をつけた先輩。
感情豊かに嘆き悲しみ、脱出の喜びを表していた彼女は、そして今再度現れたトラウマを、ただ無表情に叩き潰した。
まるで一人だけ別の時間を生きているように。
殺人鬼の空間の支配のなか、そう、その場の空気を意に介さず。
「・・・」
先輩に表情が戻る。
「何度も・・・何度も・・・そうまでして殺されたいか、この牛頭野郎!」
そこにあるのは、苛立ち。
幻想と現実の境界なく、己の領域を侵された怒り。
先輩の顔が変わっていく。憎悪と嗜虐の愉悦へと。
「いいわ。せめてあと4回は出てきなさい。みんなの分は、まだ済んでないよね・・・?」
あの状態から両方生還ってすごすぎるだろ。
- ・『夏休み』の終わり
- 「真逆、な。お前が私の嫁か・・・」
きまぐれな目覚まし時計の女の子は、もうちょっと幸多くあってくれ。
もしかすると主人公にとってのロマンではなかったのだろうか。
敵対する暗殺者でありながら、寡黙に主人公ラブで運命を任せるって、なんというエロゲシチュ。
- ・1000年の森
- エピローグであり、ここから始まるプロローグ。
本当にWAに感じられるなぁ。
このロボはマリエル。がんばって生きて。
大掃除兼オタ用具整理中。
主にエロゲパッケージとかは机の引き出しに入れているのだけど、今回一気に二本買ったため、もう入りません。
さりげなく、俺の机を親戚の子供に引き渡すプランも出ていて、ちょっと大惨事の予感。
そういうわけで、一日早い大掃除です。
ニトリ様様。
箱。箱にエロゲグッズをたくさん入れて、それをテレビ台座にする。
開ける人は俺しかいないし、箱には夜用男子のおやつと書いてあるのでばっちりです。
これで「オタクは消滅だぁ!」なる黒ゼリフを吐く姉やカーチャンの猛威から逃れられるとです。
パッケージが男だらけならなぁ。ガチムチな。
第二の難関。姉の彼氏(ガノタ)強襲イベント発生時への備えを今から考えなくてはなりません。
「あ、PS2持ってるんだ!起動してみていい?」
「あ、ちょっ!」
手持ちのソフトがほぼギャルゲ、しんどいです。
はやく人間になりてー。
マリーがいるからみんな優しくしてくれてるんだよ!
きっとそうなんだよ!
「これぞ、ガンダムマイスターの真髄」ってやかましいわwww
運の不味い、脱走未遂の人もきっと親切心からなんだよ。
そんな役立たず二人を脇において、物語は進みます。
っつか、ハレルヤ復活したのに、アリオスガンダム及びアレルヤが公認役立たず(トレミートランザム要員)ってあたりがだいぶ泣ける。
スパロボで「激励要員」とか使ってる人は批判禁止。
ところで、
アロウズの出資者がルイスなら、今回のメメントモリ破壊といい、ソレビはすごい勢いで財を減らしてるんだね。
サジは貧乏神なのだろうか。思われる方が不幸になる的な。
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- あらすじ。
・被弾しまくり。当たってもノーダメージな性能差に愕然のテロ組織
・00ライザー介入
・予想に反して「別にあんた達を助けに来た訳じゃないんだから!みんなまとめて武力介入!」と刹那がツンデレなかった。
・理性でわかっていても物に釣られる猫のような上位種
・ネーナの性悪、というか、アンチチャイナ嫌中発揮で情報流出(後が怖いぞ
・セラヴィー・ケルディムによる連携で勝負。あれ?空気は?
・サジくん、なぜそこに・・・
・トレミー突貫。「敵部隊無視」という、前回思いっきりGNフィールド貫通されたこと忘れた戦術プラン
・当然予測されてて妨害開始
・敵射程域に追い込まれピンチ!
・マリーの計算でトランザム発動。まさかの回避
・明らかに有能さでアレルヤに勝ったマリー
・トランザム自重。アレルヤ微妙。
・ここでお披露目、ケルディムのビット(シールド+ガン)。何その蜃気楼ばりの操作画面
・無茶を通して道理を蹴っ飛ばす戦術予報士。奇跡を起こすんだから稀有な人材
・セラヴィー の こうげき! トレミー の ミサイルこうげき!
・みんなの尻をふくのがロックオンの役目とすれば、あぁ、なるほど。真の意味でライルをロックオン()仲間と認めるための話でもあったのだなー。ライルって名前で呼ぶなよお嬢さん
・天から降る一億の魂魄
「キレイ・・・」
「違う。あれは綺麗なものなんかじゃない。アレは君たちの世代には残してはいけないものだ」
絶望の中でみた輝き(ガンダム)に人生を奉げてる刹那はどう思うかなー。
刹那は自分が悪なのを自覚してるから、まだ救われる(裁かれる)望みがあるけどね。
・「次の世代に、残すべきもの・・・」
愛じゃね?
ネーナがついに本格参入?刹那をチャイナに遭わせるみたい。
喧嘩するよ?刹那は諸刃だし。
同調しても違うこと言っても武力示してる人には容赦ない、支離滅裂に駆逐開始。それが刹那クォリティ。
そして、熊が造反の予感。
連邦内部もそんなにアロウズ・イノベイターにやられっぱなしとは思えないし、そろそろ「アロウズ=絶対悪」の構図から入り組んできたりしてな。
サンタ粛清オフとかやってる場合じゃなかった。
なお、今年はサンタの覇気が低かったため、比較的容易に撃退できた。
百万騎を越えるサンタの群れに、果敢に突撃していった同朋に敬礼。
サンタ総勢の12%を削ることに成功。このダメージは来年まで持ち越すだろう。
年末年始はあやかしびとやります。
それから、双子座ルートですっかり満足してしまってたいつ空も。
propellerに移った朱門さんがいつ新作出してくるかはわからんけど、確定してるぶんは要領よく消化していきたい。
白姫とあかね色はかなり保留。
もしかすると青空体験版からのかもしれないが、fengの出す主人公像というのは感情移入しようとするほどズレを感じて気持ち悪く感じる。
優遇されるのはどれでもそうなのだけど、苦難も歓喜も総てが主人公の欲求を満たすためだけに回っているところか。
ネタは面白いは面白いんだけどね。
あかべぇが面白いことしてるなぁ。
超越者どれだけ作るつもりなんだろう。
・道行くサンタに「無性にお前を狙い撃ちたい」
・ぶっちゃけ撃つ気満々だ!
・目標(サンタ)を駆逐する!
・あのペド野郎、万死に値する
・きゃっきゃうふふしてて「私、今一番幸せ!」って抜かしてる人のとこに颯爽と突撃
・「だが日本じゃ二番目だな!」
・地獄が見えた前日から
・確かに俺は甘甘さ
・その分世界中の人に艱難辛苦が行き渡るって寸法よ!
・職場ですが何か?(単独
・家ですが何か?(複座
・いいからもう寝ろよ!
・それでも夜明けはくるんだから
・本当の地獄はそれからだ
・サンタに妹を所望したら翌日布団の中に姉がいた、みたいな悪夢
・理解の及ばない事象は脅威である
・本当に妹がいたら、逆に親父の正気を疑い母の偉大さを知る
・ガンダムRXー78ー3(好評に応じて二回目
・呼び出されて放置
・尋常じゃない漢度上昇
・愛はここに(余りもの
この、見終わった後の安心感はなんだ!?
劇場版空の境界、試しに結構好きな痛覚残留から観てみた感想。
安定感じゃなくて安心感。誤植違くて。
うまく摘んでいるよね、劇場版。
果たして劇場版だけ観た人が話を理解できるかはわからないが、小説読んだ人は脳内インストールした活字を追いながら観れて楽しめると思われます。
脳内イメージにクオリティが追いついているところが恐ろしい。
当然ネタバレを含みそうなので続きにて。
テーマとしての「仮面ライダー」とか好きな人なら見て損は無いはず。
善悪、完成されたセカイの在り方とか大好きな人推奨。
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- 最凶ジョーカーがもうすごいキャラ立ち。
「バットマンの存在」により巨悪として成立する。まさに悪性の塊としか言い様が無い。
ヒーローとしてのバットマンの影であり、バットマンが強くなればなるほど、仲間との絆やら信頼やらで輝けば輝くほどに濃く染めていく。
劇中でもそこらへん意識していたと思う。
序盤ではただ不気味さのみがあり、話が進行する中で悪性を示していく。
絶対的な正義の守護者としてのバットマン。
その反動。純粋な破壊者ジョーカー。
ヒトとして「高潔なルール」と感情の狭間で狂うデント=トゥーフェイス。
三者三様の壊れ方が素敵素敵。
どうあっても解決のしようがないところとかもう。
潔白のヒーロー(絶対正義)の否定であり、悪の衝動、存在の肯定。
しかし決して全く救いの無い話ではなく、人の善性の肯定だったりもする。
その善性の喚起役がバットマンでないところはまたひどい話だが。
思うに、この作品に救いを求めるとすれば、やはり人の中の善性なのだなーと思う。
バットマンの仲間たらんとする者。ジョーカーに感化される者。共に強烈すぎる色に塗りつぶされ躍らせられて不幸になるわけだし。
(その最たる者がデントだったり)
逆に善良たらんとする人らは自分の倫理を守るおっさんばっかりだったしなぁ。
もしかして、おっさん賛歌なのか?この映画のテーマは。
ビバ・ロマンスグレー?
「ぼーんふりーくす」の曲がエンドレスリピート。
全裸空間(固有結界?)突破後の人間関係の恐慌ぶりが、ガンダムダブルオーライザー×トランザムの性能以上に疾風怒濤。
ルイスと完全な溝ができちゃったサジのしょんぼり具合と、豚を見るような目のルイス。
フォローにまわる人は大変です。
ルイスはアロウズのやっていることを理解しているのか?
最大出資者且つ「悲劇のヒロイン」であるルイスをリボンズはアロウズの暗部を見えない位置においてるだろうし(直接的な虐殺とか)、ルイスが知りうる情報にしても、ひたすらソレビと確執が深まるものばかりじゃないかと。
さらに今回の件でもサジとSBのつながりをアロウズネットで調べて、カタロン構成員と見る展開もあるかもしれんし。
善悪は置いといて、二人を戦争からハブろうとする刹那や小熊の優しさが伝わればいいのになぁ。
- 続きを操作する [entry_more] ▼▲
- ・ダブルオーライザー無敵
・機体が粒子化
・残像ってレベルじゃないお
・但し命綱はサジが握っている件
・盗聴ロックオン・ツヴァイ
・ソレビメンバーを、まだ仲間って呼べない苦しい立場
・兄とは違う形でお節介
・アレルヤ、圏外
・冷静なティエリア
・頼む、とか以前なら絶対言わなかったろうに
次回
「これぞ、ガンダムマイスターの神髄」
圧倒的な性能で強襲かましてアレルヤが捕まったりティエリアが慌てたり刹那がおっさんに絡まれる展開ですね、わかります。

田村ゆかりさんと斎藤千和さんのやつ。
声優オタではないが、声オタには当てはまりそうな最近の購入歴を見て買うのを決めた。
いい加減に妹キャラでギャルゲに出ない人への恨み辛みはありません。
脳内で一期なのちゃん、幼少のスバルに改変して悶えるのだ。
ヘッドフォン推奨ってやかましいわwww
一週間後にはあやかしびとも来る予定。
今の自分からすればありえない文章書いてたんだなと思う次第。
その時の感性の海にどっぷり沈んでやがる。
このノリ、匿名だといいんだけど、ある程度固定ネーム使ってると大分痛ぇw
とはいえ、ちょっとネタに窮している(ガンダム以外で定期が無い)現状からの脱却+新しい自分生成に役立ちそうなので、ちょっとやってみようかと思う。
あと私信。
N・I・さん。復活おめでとうござい。
怒首領蜂ネタみたいなことになってるっぽいけど、ある意味似合いすぎているような。
何気なく、web拍手押してみたら。。。
数年前に書いてた黒歴史にぶちあたるという。
せっかくなのでしばらく羞恥プレイしてみようと思う。
押す人数が増えるごとに俺の寿命が縮む罠。
タイガージョーや全身タイツのお兄さんやらで大分漢度が高い。
そう、チャチなヒーロー分でなくてただひたすら漢。
最終回間際の、勇二、タイガージョー、鴉丸羅喉揃い踏みの瞬間とか最高に燃え。もう燃え燃え。
これ、一応ギャルゲ‥‥ギャルゲ?
終わった後に、ふとクラナドを立ち上げて盛大に噴いたのは内緒。
「俺たちは戦い続ける。この長い人生を」
「お前となら、俺は無敵だ!」
それにしても、タイガージョーには伏線張りから全て熱くさせられたな。
あれ結局正体明かさないままなんだからな。
勇二は先生の態度から考えろよ。2ターンで忘れる鶏にも限度が。
それとごめん。
まさかのなのは分補給できて漲りすぎた。
このゲーム、何気に「おにいちゃん、だいすき」クオリティが高い‥‥!
絶対全裸領域。
「駄目です!着衣を維持できません!!」
ごめん。
誰かの味方をすることは、その誰か以外の敵になるということ。
主観の問題。敵も味方も正義と悪が成り立つ。
上が何をやってても。
今更だけど「クロスロード」って酷い名だよ。
一瞬交差しても、かけ離れていくばかりなんだから。
- 続きを操作する [entry_more] ▼▲
- あらすじ。
・立った!大佐が立った!
・相変わらず役立たず、と見せかけて民草を慰撫することにかけては一流のマリナ姫
・逆に正真正銘の役立たず傾向の凡人眼鏡
・敵が混じってる(ミスリードだったり、しないんだろうな
・SB基地強襲
・フルボッコ
・おやっさん‥‥
・ダブルオーライザー。やっぱりサジ
・合体時間短ッ!
・●●大尉ーって名前で呼ぶのは個があるよね(死亡フラグ
・新型発見→トランザム→全裸
・凝視しないように、目が泳いでるサジ
微妙に作画が危なかった気がしないでもないな。
無性にDIES IRAEがやりたくなってしょうがない。
ルサルカED見たくて仕方がない。
間違いなく病気。
今月のマガジンZの。
タックルの件も併せてストロンガー美化しすぎ。
その分戦闘で割食ってるのが別の意味で泣けるが。
一応ウィキペでは「第一期最強」の呼び名高いというのに。
換装終わって次から本番か。
風見さんは今回サポートに徹するっぽいし、まだ超電子ダイナモは修繕されてないだろうし、さらにデルザー軍団はダブルライダーのとこいってるって状況から見るに、これはストロンガー前編VSブラックサタンですな?
ハイド&クローサーはWEB連載になるんだっけか。
今日から始まるのだろうか。
なんとなーく、だけど。
WEB連載だと打ち切り後の敗者復活、首の皮一枚というイメージがひしひしで大分怖い。
アクセス数と単行本売上で存続が決まるのかなぁ。
ガッシュの人の件で(視点が一方通行とはいえ)大分悪いイメージが編集部にあるから信用し辛い。
打ち切りコースの作品をたっこむだけでなくちゃんとしたコンテンツとして扱って欲しい。
ざんげ一回600円。
- 続きを操作する [entry_more] ▼▲
- 間が悪いというよりも相手が悪かったとしか。
大概に吹っ飛んでる人もいるみたいだけど割と冷静。
そもこのマンガ(に限らずtakemoonとかもだが)、シュールさが魅力のひとつだと思っていたわけでして、驚いたっちゃー驚いたがそこまで感情移入するものでもないだろうと。
一番はアニメ化とかで日の目にあたりすぎたってとこなんだろね。それで邪なるものを招き入れてしまったと。
痛いニュースとかでのレスにあったけど「それ(騒動の元ね)に耐えられないくらいの作品」って評価は妥当だと思う。
かんなぎが不出来ってんじゃなくて、持ち込んだネタが時期的に問答無用の核弾頭過ぎた。
確かにテロっちゃーテロだった訳だ。
と、当たり障りの無いことを書いたあとで。
純粋な少年ってのが優柔不断なのには理由があって、それは希望故だと思うのですよ。
明るい未来とかそういうのを夢見ててそれに対する希望を持ってるから「選択」でそれを削りたくない。
選択肢は有限で、どんな選択であれそれは自らの希望を代替として得るものな訳でして。
それが実は「前に男がおってですね?え、君?んー、微妙」とかなるとやっぱり絶望感は大きい訳ですよ。
違ッ、俺の話じゃねぇよ!
なお、それはもう完結した話で自分でどうしようもないので、そりゃあ対価が見合わなければクレームつけるのは仕方ないと思いませんか?
むしろ「それでも選んでほしい」というのなら、それに見合ったものよこせとなるわけで。
・・・
大丈夫だよ。
俺も、これから(なのは4期でも)頑張っていくから。
ブラスレイター体験版。
キャラクターの行動でもって状況をつかませて、後から「実はこんな過去が!」でインパクト与える腹?
二巻買うよ。
アニメ(映像)だともっと視覚的にダークでクールかもしれないが、文だけだとタツノコの鴉みたい。
主人公的にも。
予定通り腹筋の痙攣が酷いので、本日お休み。
明日が本当の地獄だぜ・・・!
とはいえ、ホワイトプリンセスはなかなか良い出来なのでコンプしたい。
某リンク先の人みたく主人公論でも語ろうか。
(物理的に木端微塵にされそう)
あとテンプレ少し改修。
展開スクリプトを別物に変更+見た目素材を少し。
前に書いたか忘れたけど、アートウィーバー(フリー)使った素材なんだけど、微妙に汚いな。慣れてないね。
そしてブックマークボタン。
ネガコメ来るかな!
「氏ねよ」「これはひどい」「駄文」とかそんなサドっ気溢れるやつ来るかな!
直す意欲の湧かないフォーム周り。
あらすじ。
・胸しか見てない、おっぱい星人ビリーカタギリ
・( ゚∀゚)o彡
・ウザさ極まるコーラサワー×2
・ここだけ見るとやけに善良ヒロイン的(復讐・謎能力属性)なくぎゅの人
・「にーにーず」にナチュラルスルー
・「若い」「犯罪では」「冗談は置いといて」
・弁明を切って暫定犯罪者に仕立て上げる戦術予報士
・おなじみのコロニーレーザー(「死を想え」私の座右の銘です。フヒヒ)
・もうここまで幸せ満点のアレルヤを叩き落すためのガンアーチャー+ハレルヤ復活
・(ノ∀`) アチャー
・アレルヤ残機+2
そんな感じ。
- 続きを操作する [entry_more] ▼▲
- いつもランナウェイ気味のソレスタルビーイング、潰すための明確な拠点を出したのは釣りなのでろうかね。
ほら、コレ!世界のゆがみ!何はともあれコレ潰そうよ!的な。
ティエリアにとっては踏み絵(イノベーター的な)。アレルヤ、というよりもマリーにとっては戦う意味とかそういうループな話(オヤジィィ!)。そこに関連して熊jr&ルイスとサジの邂逅か。
刹那に関してはほぼ答えを見つけている感じなので、あとは結果を出すだけ。これからはソレビの象徴のようになっていくのだろうか。
ロックオン涙目。無駄遣いしないで存在感あるから文句ないけど。
※ただしコーラの無駄使い。
Oライザーはともかく、GNアーチャーは死亡フラグっぽいんだよなぁ。
カツ的な?それともエマさん的な?(どちらにせよダメじゃん
特攻に向いてそうな形のあたり、本当に。
純真無垢なものに弱い、蛆虫のような男です。
お嬢様との恋愛で、結果的に無理通して道理を蹴っ飛ばす王道展開。
奇跡の種は周囲の優しさですね、わかります。
永遠の愛を云々は、この主人公、というよりプレイヤーの心に大分痛いが、ようがす、死んでこいケイスケ!
そして、
結構鉄板に固いストーリーと豊富なボイスで般若経から解脱済み。
これで、声に左右されず愛せる‥‥。
しかし、結果的になのはさん対スバルの図式になったのか。
チキンな俺は一途に行ったつもりなのに。
ケイスケとかケイとしか主人公を呼ばない登場人物が悪い。
俺の中で改造人間決定。
軟派が過ぎるがな!
それと中身はハードでいたいので変化あるごとに腹筋を課している。
(縛り)
今日だけで150突破してる件。
疲労でさらに緩くなる。
悪い意味で新鮮。
俺、多分これコンプするわ。
恥ずかしさが限界越えたの久しぶり。
キャーキャー言いながらごろごろ。
最初の選択でそれって大分ズキュゥゥゥンと来るんだぜ。
とっさの自己防衛(社会からの)で電源を落とすくらいに。
さすがだぜ、このメーカー。
目の付けどころだけは奇才すぎる。

スマガもどき(笑)
かおす;へっど
かんなぎ6巻
white princess the second(中古
・スマガ
昨日の通り。
・かおす;へっど
なんというか、うん、こういう悪ふざけは好きよ?
・かんなぎ
( ゜д゜)
_(__っ/ ̄/_
( ゜д゜)
_(__っ/ ̄/_
・white princess
新品手に入らず。
そして、ブックオフの中古には二度と手を出さないと決めた。
研磨以外の最低限もやれよ‥‥。
改悪としか言いようが無い。
2冊まとめ買いしたけど燃やして良いレベル。
ノリノリなBGMも小気味良い進行も演出もできないのは、まぁしょうがないとして、何故にこんな、2chとかでの概略みたいなものを出せるのか。
ファントムのノベライズとか「微妙」「(´・ω・`)」「orz」と評価する人はそれなりに見たが、モノとしての形すらなしていないコレは無価値にも程があるのではないか。
スマガが悪いのではない。
これを可と判断した、恥知らずが問題。
二冊読み終えた段階で再度書き直すが(書き直す必要があればな)、それまではこの記事置いておく。
コンセント引っこ抜いてやりたいわ。
しかし密林ではこの人の評価高いのよね。ぼくらのとか。
納得いかねー。
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管理人:空色ツヴァイ
翼は折れても心は空色。
勘違いポエマー。
魂(こころ)は元気だよ。
連絡は下アドレス。☆を@で。
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