修羅場wwwww
あって当然ちゃあ当然だが、実際目の当たりにすると心がキュンキュン痛み出して大変な訳ですよ。
しかも今回はまったのが良家のお嬢様とクラスメイトの委員長、両方おとなしめの内向タイプ。
「ううん、いいの。○○は悪くないよ!‥‥私が、勘違いしてただけだから‥‥」
「‥‥でも、見たくなかったな」
いや、ホントごめんなさい(´・ω・`)
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- そしてまたしても八方美人でゲームオーバーになったりしてたりしなかったり。
この調子でいくと確実にプレイ時間が100越えるな。
もしかしなくても、楽しんでる?
ゲームオーバー。
「やっぱり汚いのはいけないよ!」とどっかの偽善者的な思想の元八方美人プレイングの結果、ラスト1週に入る時点で「第二段階突入4人に対して告白対象(第四段階)は0」という、逆に不潔なことに。
( ・∀・)=○)´Д`)
ごめんなさい。
半端な優しさって、残酷なだけだよね。
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- そしてやり直して二見さんのルートをクリアです。
開始が強引だったけど、徐々に緩やかになっていく過程がツンデレでした。
エピローグ含めての感想。
な、なんだ!? 世界ってコイツ等を中心に回ってんのか!?
ランダムなくせにストーカーまがいなエンカウントで順調に二見さんと仲良くなってたり。
このゲーム、微妙に好感度より相手のテンションを上げるのが難しい。
というか、テンションだけが全ての障害。
そして、プレイヤーの精神の障害は稀に気障なセリフを臆面もなくのたまう主人公。
「まるで魔法だよ」とか、ちょっとー!頭にお花が咲いてますよー!
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- あ、二見さんはおいしいです。
理科室のあくま。
二見さま
「ほら出来た! 理科室コーヒー実験ブレンド♪」
「あなたも飲むでしょう?」
脳内で乳酸菌に変換。