最後パクリかよ、という意見却下。
ペルソナ3プレイ日記 第23回。
とりあえず、一月末ニュクス戦。
まだ未プレイ、ネタバレ駄目な人は立ち入り禁止ってことで。
念のため、到達レベルをば。
主人公:レベル96
その他大勢、レベル89らへん。
武器は、地下で手に入れた攻撃力400のナックル。
ペルソナはクーフーリン。くどい。
ちなみにクーフーリンのレベルは75。
元が50くらいだったからレベルアップしまくり。
あ、ついでにドーピング込みで力は99。
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- ニュクス討伐のためにタルタロス最上階を目指す日々ー。
というのが一月の大きな目的だったけど、あっさり達成していたため、普通状態で行けた254階からのスタート。
卒業は三月だから、やっぱり来月のも考えるべきだよなぁ、とか考えながらの攻略開始。
・vsストレガ ジン戦
関西弁の眼鏡が最初に立ち塞がる。
そういえば、前回は何もさせずにさっさと排除したんだっけか。
対戦も二度目。これでラストか。
でも、残念ながらレベルの差は歴然。
一撃で普通に300オーバー叩きだせる主人公ズ。
おまけにクリティカル発生で一気に3000とか。
2ターン持たずにやられてったジンに涙。
ひさーんな過去話を聞いて、その後置いてけぼりくらわして次の階へ。
来月を見据え、分散+アイテム回収しながら次へ次へ。
・vsストレガ タカヤ戦。
あれか、打ち切りにされた復讐か!
とか胸のうちに思ったのは内緒。一番は歴史が悪かった。
で、タカヤだ。チドリの仇でシンジの仇だ。
なので、当然討伐メンバーは、
伊織順平、真田先輩、天田乾。
回復が天田だけというのがちょっと心配だけど。
さっそくバトル開始。
伊織はいつも通りにトリスメギストスによる回復の後、ラッシュボタンで物理攻撃。真田先輩は回復もあるから適当に「自由に戦え」を指示してマハタルカジャないらん補助を焼き、天田は真田先輩のフォロー、と。
結局いつものタコ殴り。
なんというか、攻略と銘打つのが不適当な気もしないではない。
倒したら倒したらで厄介なのがこの手合。
「みんな助からない。シヌ、シヌ、シニタエルゥゥッ!」
なショッカーの怪人っぽいこと抜かしながら気絶。
もちろん放置。
さぁ、邪魔者さらば。
あと待ち受けるはニュクスだけー。待ってろ綾時。
・・・・・・。
・vsニュクス・アバター
えーと。
・・・・・・。
ニュクスアバター改め、巨大綾時。堕天使ver。
「どいて●●さん! そいつ殺せないッ!!」
とか言う台詞が浮んだかどうかは謎。
ちなみにメンバーは、
アイギス、伊織順平、ゆかりっちでフィニッシュ。
「全てのアルカナ属性を兼ね備える」
と前に話していた通り、倒す毎に別のアルカナに切り替わる。
まぁ、タロットの愚者から死神まで。
と言っても、死神まではそんなに強くないんで、結構楽勝。
問題は、即死攻撃(マハンマオン、マハムドオン)とかで味方が死んでくのがネックか。主人公はペルソナ変えたり、いざとなったらホムンクルス使うっていう手もあるけど。
・vs巨大綾時(死神モード)
少し厄介。
何がかっていうと、攻撃反射する状態があるから。
それ以外は特に印象無いけど。
思いっきり「反射しますよ?」なフィールド張るため、張ったらひたすら味方には作戦指示で補助、自分は回復をするとOK。
耐久はそれなりにラスボスなので、後は持久戦。
倒したら、後はイベント一直線なのであえて語ること無し。
一言いうなら、前回書いたように
「何、そのデウスマキナ?」
だから。
ただ、最後のアイギスの膝枕だけは良かったと言っておこう。
これにてペルソナ3、一周目、完。